タグ:秋
224件
秋風が冷たく 萎れました
秋桜は儚く 枯れました
あなたとの 温度は冷めて
この恋は 彼方に散りました
めくるめく トロイメライ
明日こそは 明るく染まれと
風に吹かれ 願いました
どうか どうか 幻覚よ
この心を恋から 遠ざけて下さい
いつも私が 待ってばかりで...不適合

ねこぽぽ@歌詞400作品越えました!
A1
貴方の手で
温もってる
小鳥みたい
今幸せ
B1
今も夢に
見る貴方が
舞あげては
ほほ笑むの...Wandervogel(渡り鳥)

専属作曲家様募集中 * sari
A1
◯◯◯ ◯◯◯
あきの せいざ
◯◯◯ ◯◯◯
あなた となり
◯◯◯ ◯◯◯
ふかひ かるい
◯◯◯ ◯◯◯
くじら ざのお
B1...星座のキッス

へちゃ
すすき野原
かけっこしよう
息がはずむ
きみ、と、わたし
手づくりマップ
広がっていく
きみ、との日々
出会いから
うきうきジャンピン
うさぎトメ...うきうきジャンピン

夕闇
窓を 開けた
遠い 星が
ひとつ 揺れて
流れ 落ちた
願いは 何
数えて みる
どれもが 皆
叶えたい
なぜだか 腕を
延ばしてた...流れ星■

ねこぽぽ@歌詞400作品越えました!
寝てから 覚めても夢中
あこがれの先パイ ニケツして
アラーム 鳴りっぱなしだ
そろそろ起きなきゃ
通学路の 夢をみたよ
なんなら今でも 見てたい
どこまででも 続いてる
友情・行動 愛情
学校までそこまで 一緒にGo!
拾う君と拾う 友だち...電車ごっこと秋の空

夕闇
秋風が 吹き抜け スカートを 揺らしてく
落とし物あり いがぐりが 頭叩く
触れたなら棘チクリ 私の頭 かわいそうに
なでなで 今年の栗も 元気
棘があるとこ あなたの ようで にらめっこする
そんな姿 見ていた あなた 怪訝な顔
あなたの棘ですらも 抱きしめるから 痛くないかと
気にする あな...あなたいがぐり■

ねこぽぽ@歌詞400作品越えました!
目が覚めた時 貴方がここに居なくて
怖くなったの だからここにいるよって
言ってほしくて 僕も君が好きだって
明るさや幸せ 美しさの裏にはいつも
貴方に会えなくなる これが最後かもって
気持ちがあるの それがわたしの作品
I'm here I like it too
(ここにいるよ。わたしも好き)
...〔曲募集中〕twinkling mushroom(きのこに目が輝く)

専属作曲家様募集中 * sari
夕日に呼ばれて
影から散歩をする
夕日はなんで赤いのかな
偉い人書く教科書に
載っているかもしれないけど
僕はそれを信じていない
赤トンボ止めた指先に
秋の匂いを感じてた
水たまり写す夕日は
どこか命と似ていた気がする...影法師

ねこぽぽ@歌詞400作品越えました!
夏のタイムカプセル
孟夏に笑った影 今年も一つ
君はせめて せめて この続きを生きてねと
青い 青い ビデオフィルムから あなたの声と時雨
過ぎ去った夏を蒸し返すタイムカプセル
まるで 失くなった嘘のような
泣きそうに笑ったのは まだ僕にその資格がないから
あなたを象って 準って辿る
何処かで殴った...夏のタイムカプセル

靴屋 結
晩秋の落日 by Sharley 21‐10‐2024 - 13-12-2024
1
C E7 Am7 A7 A9 F C Dm7 Am7 E7
落ち葉の季節も 瞬く間に通り過ぎ 澄んだ空に冷たい 風が吹き抜ける
C E7 ...晩秋の落日

Sharley
開(ひら)いた窓に 秋風吹いて
胸を押さえる 私を
貴方はそっと 抱き寄せながら
何も言わずに 微笑むの
眼差しが 切なく
ときめきを包み込むわ
穏やかな季節(とき)よ ふたりの恋を
もっと もっと深めてください
確かめるように ひとつの愛を
唇で見つめ合うの 心...愛秋(あいしゅう)

MIRY
私はGENTIAN… 貴方を見つめている
けっして 触れたりしない
無口なGENTIAN… 失くした愛に独り
佇んでいると知っていても
いつの日か 私に気づいてくれるまで
さりげなく 微笑む ただそれだけで
今にも しおれそうな貴方に
優しい言葉の水を 挿したりなんかしない
恋するGENTIAN… ...GENTIAN

MIRY
A
秋の夕暮れに暖かく漂う影が2人
君と時間を分け合ったせいか
すぐに終わりの目が開き
僕らを「また明日」に誘う
S
I wanna you stay with me
But I can't say I love you
無邪気な君の視界に
素直じゃない僕がいる...朧気ナ月

Key
だんだん季節も秋へと
めぐりゆく
寂しげな
季節へ 変わるよ
寒さも肌にしみるよ
今思えば 暑かった
夏が恋しい
いつまでも いつまでも
忘れない
だんだん季節も秋へと...夏の思い出

栗澤 繁
焼き芋 By Sharley 7-10-2024
気温も下がって 寒くなったよね 空も高くなり 澄み切った空ね
うつろう季節を 何か寂し気な 実感している 落ち葉の季節ね
こんな季節には 落ち葉を集めて 庭を掃除して 枯れ枝集めて
庭の片隅で バケツ用意して 焚火を燃やそう 焼き芋作ろう
焚火のぬ...テトリオ-焼き芋-7-10-2024

Sharley
夕べから細く 降り続いていた
雨がやっと止んで 傘を閉じた
夕焼けが雲を 押し流してゆく
つがいの赤トンボ 水溜まりに飛ぶ
あなたと見ていた 紅色の時に
ひとり佇む 滲みるような切なさ
すれ違い過ぎた その恋は終わる
燻る情熱に まだ焦がれる胸
頬冷やす風に ふと気が戻れば
いつ...紅色の時

MIRY
木の葉舞う遊歩道 聞こえそうな鼓動を
深呼吸で抑えて 告白したの
あなたへとこの全て 委ねたいと思った
ただ優しい瞳に 愛は見えない
― ごめんね 君は 妹の 友だちだから ―
夕陽色の空と 吹き抜けてく風は
失恋Patternの ありがちな歌みたい
抱え込んだ腕に 笑いながら涙
見上げた雲さえ 足...失恋Pattern

MIRY
ゆで栗 焼き栗 ぽっくぽく
甘―く煮たなら グラッセ・マロン
ケーキに ようかん 栗ごはん
美味しい秋の 栗くりマロン
カチカチ ツヤツヤ まん丸で
いがいが 出たなら かわいい形
茶色に 隠した その中は
黄色い肌の 栗くりマロン
美味しい秋の 栗くりマロン...栗くりマロン

MIRY
落葉
すれ違っていくのは鼓動の分だけ
互い違いにならせばズレゆくだけ
季節の変わり目思いがけずに
僕と君の温度を奪っていくだけ
そう、それだけ。
戻らない、戻れない、繋いだ手から零れ落ちた
明日は映画でも見に行こうか
待ち合わせた15時、駅前まで
何気ない日々、思い出して涙を零した...落葉

しーずーさん
高い空 眺めてたら
胸のモヤモヤ 吸い込まれて行った
澄んだ風 呼吸したら
難しくないって 気づいた
もう恋を迷わないよ キミへの想い
真っ直ぐに届けるから 受け取ってよね
煌き出して行く街を 自転車思い切りこいで
早く会いたい 先走りする 心が嬉しく焦るよ
メールなら 声聞きたい
胸のポケ...先走り自転車

MIRY
ソファーにもたれ 風に抱かれて
四角い闇を 見つめてる
姿を隠す 星の代わりに
虫の音(ね)だけが 響き渡る
Ah…貴女を Ah…失ってから
二度目の 秋が揺れる
Loneliness 一人きりにはもう
慣れてるはずなのに 胸が軋み出すよ
Loneliness まるで生き写しさ
瞳が遠くなる あの夜...二度目の情景

MIRY
ひやり…風が私を 掠めてゆけば
ひらり…枯れた木の葉が 揺れて落ちる
変わりはじめる 夏から秋へと
今また思い出すのは 背中のあなた
美しく色づく そんな季節だから
嫌いだわ… 嫌いだわ… 胸の中
尚更に哀しく 映ってしまうから
苦しくなるの さよならは鮮やかなまま
陽射し…少し強く...哀しみが色づく季節

MIRY
少し冷たい風が 陽射しの隙間
すり抜けて 体を掠める
そっと左の腕を 抱える君を
僕は 視線で気にかける
まだ ぎこちなく揺れる 二人の
微妙な距離を なくしたくて
高く青い空を 仰いで ひと呼吸
迷いなんて もう ここに投げて
君の傍にいるから 何処にも 消えないよ
嘘じゃない ...秋からのTrue Love

MIRY
鈴鳴りせみ音(おと) 一斉に止んだ
夕陽公園 ベンチにひとり
「話があるんだ...」 呼び出した君を
振り子みたいな 気持ちで待つ僕さ
過ごした時間は 思い出じゃなく
二人の未来に 繋がる恋だった
ずっと I'm sorry(I'm sorry)
思わせぶりな 態度のこと
やっと I love yo...秋の匂い

MIRY
暑い 暑い 朝昼晩
暑い 暑い もうウンザリ
マジ マジ イライラするし
汗 汗 腹立つほど噴く
暑い 暑い とにかくヤダ
暑い 暑い あぁ~暑いんだよぉ~う
マジ マジ クラクラするし
だる だる 体力消耗
暑い 暑い 加減を知れぃ
暑い 暑い あぁ~暑いんだよぉ~う...残夏(ざんか)の叫び

MIRY
チャンスはきっとやってくる それを信じて待つんだ
夢と希望手に入れろ
丘の上から見下ろす 麦畑には
黄金色の絨毯が 風を受けて波打つ
レンガ造りの風車小屋 その周りには
様々な衣装着た 子供たちが囲む
カボチャのランタン 魔女やお化けに
仮装して村を駆け抜け 狙いを定めよ
「Trick or Tre...Trick or Treat!!

けんち
君が引っ越したあと 君の足跡はある。
after you moved house.there is a trace of you.
僕たちの教室には君の席はまだ残っている。
in our classroom Your seat still remains
あなたに恋してなかったけど
I had no...fallen leaves dance

不明なアーティスト
いつも 忙しい毎日 ふと気づけば
カレンダーの ページが進む
蝉のなき声 いつの間にか消えて
秋の虫たち 音色奏でる
なんだかずいぶん過ごしやすくなった
汗ばむ日々が 幻みたい
天気はイマイチ 雨模様でも
梅雨とは違って 優しく包む
窓の外は すでに夕焼け
今日は少し 早く帰ろう...【初音ミク】ぬくいといいな【オリジナル曲】

Masayoshi_n(恋のカレンダーガールP)
待ち焦がれていたように
頬を掠める風
秋の知らせを僕らに告げる
乾いた空のように
心は揺れていて
置き去りにしていく僕だけを
僕らだけの世界で生きていけたら
このままこの心ごと抱きしめていよう
世界は回っていく
今日も明日もその先も...秋の風と僕をさらっていく

シラユキ