ミクちゃん ミクちゃん ミク ミク ミクちゃん ×7
ミクちゃん ミクちゃん 俺の嫁!!
ハァハァハァハァ (´д`* ≡ * ´д`)
ミクちゃんを監禁したいなぁ
ジタバタするのを押さえ込んで無理やり首輪とか付けたいなぁ
首噛むのもアリだよ 噛んでいいよ ミクちゃん
ミクちゃんと同棲することになって至極恍惚とした顔で
「やっと2人きりになれたね」って言ってめちゃくちゃに意識させたい
ミクちゃんの髪はツインテールですが 夜こっそりクンカクンカして
「あれ? 僕以外の男の匂いがする」と言って風呂場に連れ込んだ後
僕だけの匂いを染み込ませてあげたい いや むしろ僕色に染めたい
ハァハァハァハァ (´д`* ≡ * ´д`)
ミクちゃんに触りまくりたい 触られ慣れてないミクちゃんが
震えるのを見て さらに撫でたい抱きしめたい
発狂したミクちゃんが慌てて受話器を取り
「おわまわりさん、ここです!」と叫ぶのを全力で阻止したい
僕が仕事行ってる間はミクちゃんの様子を始終監視カメラでRECし
不安げなその顔をずっと眺めていたい
そして疲れて帰ってきた僕にミクちゃんが上目づかいで
「ご主人様、お帰りなさい」と言えるよう調教したい
ハァハァハァハァ (´д`* ≡ * ´д`)
朝起きるといきなり幼児化したミクちゃんに
抱っこをせがまれ優しく姫抱きしながらちゅっちゅしたい
うっとりした表情のミクちゃんが
「もっとちてー」と口をとがらせたのを見届けて大人のやつを教えたい
ミクちゃん ミクちゃん ミク ミク ミクちゃん ×7
ミクちゃん ミクちゃん 俺の嫁!!
ハァハァハァハァ (´д`* ≡ * ´д`)
外出禁止にしているはずなのに
ミクちゃんが必死に逃げだして公園にいるのを見つけて
後ろから抱きしめて「お仕置きだね」って囁きたい
ミクちゃんがいつまで経っても敬語なので
「1敬語につき10回ね」と微笑んだら
「ヒッ…!」と後ずさったのでゼロ距離まで詰めてみたい
「画面の中に帰りたい」って呟いてるミクちゃんに
「絶対帰さない死んでも離さないから」とイッちゃってる目で睨みつけて
ぎこちない笑みを返されたい
ハァハァハァハァ (´д`* ≡ * ´д`)
なんやかんやあって ぐったりしたミクちゃんが
僕の腕の中におさまって かすれた泣き声で
「愛してる」と言ったときに歪んだ笑みを浮かべたい
ミクちゃんが珍しく 僕に向けて微笑んだので
シャッターをきって 引き伸ばして写真を壁一面に貼り付けたい
僕が家に帰るとミクちゃんが「寂しいもん!」と言って
甘えてくるので 僕はそんなミクちゃんを構って構って構い倒して
「あなたなしでは生きていけない」と言わせたい
ハァハァハァハァ (´д`* ≡ * ´д`)
「一目惚れだったんだ」
そう呟いた僕は隣にいるミクちゃんにめちゃくちゃ抱きしめられたい
「ずっと一緒にいよう?」
そう言って小さな瞳に僕だけを映したミクちゃんを抱きよせながら
一方的な想いに堕ちていきたい
ミクたん ミクたん ミク ミク ミクたん! ×8
替え歌 『ミクちゃんなう!』
かなり前にオワタPさまの『リンちゃんなう!』の替え歌を作りました。
この曲が流行った当時、なんで『ミクちゃんなう!』はないんだ!
とガッデムしていたので自分で作りました。
ところでこのお話はフィクションの提供でお届けしています。
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自分で作った替え歌を気持ちの悪い感じで歌ってみたのだった。
http://tmbox.net/pl/229419
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