これから始まる たくさんの 想い出
雨あがり みたいに きっと 輝いてるの
冷える朝は 冷めたコーヒー飲んで 目を覚まして
好きな曲をかけて mornin' lonely roll in yeah
がんばるキミへ ほんの少し 魔法をかけてあげる(*´ω`*)
大丈夫 止まない雨はないから 知らんけど(笑)
これなら大丈夫? たくさんの 想いが
水たまり みたいに ずっと 消えずにいるの
震えた声で ほんの少し 自分を褒めてみるの(*´ω`*)
大好きなことに 理屈はないから ←要らんけど(笑)
だから
がんばるキミの ほんの少しの 笑顔が世界を変える
大きな声で 唱えてみよう 「知らんけど(笑)」
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歌詞設定作品2
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命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
A
だんだん落ち着いて これ そうするしかないか?
簡単に崩れ落ちて さぁ? これどうすればいいかい?
まぁまぁ慣れてきて あれ? これでいいっけ?
散々な目に会いながら まだ生きていた
B
夢は夢のままで終わりそうで
希望は希望として空に砕けた
S
堂々と見えを張って ねぇ それでも認めてほしい...無題

餡子餅
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
365日分の月を集めて瓶に詰めました。
それを海に流そうと思います。
それを海に流そうと思います。
それを海に流そうと思います。
あの頃っていつのことだか
もうわからないけれど
君の後姿でも表情がわかるくらいには
距離が縮まっていた気がしたあの頃
幸せってどういう意味なのか
知ろうとも知る必要もなか...『毎日月を見ていたんだよ』

君野てを
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