君に教えるつもりはない。
僕は、ネガティブ・パーフェクト
目を開けたその視界に
なんでここにいるのか分からない
体が重くてだるいな
思考回路がボロボロさ
裏切られたあの時
僕は、見せ物にされたんだ
「何もなければ問題はないさ」
その言葉は聞きたくないんだ
僕は人形だ
心なんてものはなかった
それでいい加減にして
気持ちなんか分かるはずがない
誰が知りたいんだ
分からないくせに言い上がって
これで良かったのか
僕は一体何者なのだ
マイナー思考で
複雑だ
もう、元には戻れないのか
自分が嫌い 自分が嫌い
何もしたくない 消えていきたい
生きた心地がしない
手を差し伸ばしても
誰一人僕を見てないんだ
歩き始めても
僕の居場所なんか一つもない
誰か助けてよ
そう言っても聞こうとはしなかった
1人でよかったんだ
今更すぎてよく分かったんだ
孤独の意味を
終わりは始まり
矛盾した世界にようこそ
そして君を壊して
生きる意味を知りたかった
何が好きなのか
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精神崩壊して
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何があった?
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