A
君と僕 その組み合わせが当たり前だと
(きみとぼく そのくみあわせがあたりまえだと)
そう思っていたのは僕だけなの?
(そうおもっていたのはぼくだけなの?)
いまだに信じられないよ
(いまだにしんじられないよ)
君がいなくなるなんてさ
(きみがいなくなるなんてさ)
B
突きつけられた現実 どうしてなの?
(つきつえられたげんじつ どうしてなの?)
伸ばしたこの手が空を切った
(のばしたこのてがくうをきった)
S
差し伸べられた君の手はもう僕以外で染まってる
(さしのべられたきみのてはもうぼくいがいでそまってる)
一度塗り替えられた思い出は二度と塗り直せない
(いちどぬりかえられたおもいではにどとぬりなおせない)
僕は一人消えていくだけ
(ぼくはひとりきえていくだけ)
A
君と彼 その組み合わせが当たり前だと
(きみとかれ そのくみあわせがあたりまえだと)
そう思わないのは僕だけなの?
(そうおもわないのはぼくだけなの?)
いまだに信じられないよ
(いまだにしんじられないよ)
彼が現れるなんてさ
(かれがあらわれるなんてさ)
B
見せつけられた現実 どうしてなの?
(みせつけられたげんじつ どうしてなの?)
伸ばしたこの手が弾かれた
(のばしたこのてがはじかれた)
S
差し伸べられた君の手はもう僕以外で染まってる
(さしのべられたきみのてはもうぼくいがいでそまってる)
一度塗り替えられた思い出は二度と塗り直せない
(いちどぬりかえられたおもいではにどとぬりなおせない)
僕は一人消えていくだけ
(ぼくはひとりきえていくだけ)
「それでいいの?」
(「それでいいの?」)
C
君とのかつての思い出が僕の心を駆けて行く
(きみとのかつてのおもいでがぼくのこころをかけていく)
微笑んでくれた君のこと もう二度と失いたくない
(ほほえんでくれたきみのこと もうにどとうしないたくない)
だから
(だから)
S'
差し伸べられた君の手を僕だけで染めてやろう
(さしのべられたきみのてをぼくだけでそめてやろう)
例え塗り替えられた思い出だとしても
(たとえぬりかえられたおもいでだとしても)
抗ってやる 何度でも塗り直してやる
(あらがってやる なんどでもぬりなおしてやる)
だから、ねえ? 一緒に――――
(だから、ねぇ? いっしょにーーーー)
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