暗い部屋の中ひとり、息を殺して何度も
叫んで叫んで擦れたこの声 愛されていたい

心の音がこぼれ落ちて聞きたかった君の言葉
次第でなぜか落ち着いて満たされる私になってしまったのは
いつから
 
二人の距離は加速して縮まって
もっともっと私のこと求めていいよ?
声が枯れるまで歌っていよう?あふれ出る言葉で

過ごした温度を愛と呼ぶなら私の恋は終わっているよ、そうでしょ?
喘いで喘いで擦れたこの声、愛されていたい

心の温度下がらないのに聞きたくないよ君の言葉
次第で何かが壊れて落ちて一人の私になってしまったのは
いつから

二人の距離はすれ違う永遠にずっとずっと
君のこと覚えているよ
声が枯れるまで歌っていよう、あいまいな言葉で

暗い部屋の中ひとり、息を殺して何度も
(愛されて痛い)

過ごした時間を愛と呼ぶなら私の愛が終わることはないでしょう
叫んで叫んで擦れたこの声 愛されていたい

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

愛されていたかった

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閲覧数:282

投稿日:2019/01/04 20:25:55

文字数:398文字

カテゴリ:歌詞

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