夜空に写る星々を見て 冷たい空気とまぶしい光
歌声と共に吹く強い風は 君に届くはずなのに??
夜空に写る星は同じでも 届かないほど遠くないはずなのに
君がいつまでも下を見るから 僕を見ていないから
大丈夫 下を見ないで 僕を信じて がらくたみたいな翼だけれど
君がそばにいるから ほら みて
声だせ! 聞こえるでしょ もっと出せ! きれいな景色
これはみんなをわくわくさせる光
前を見て 何度躓いても 前を見て きっと届くのさ
なんどだって転べばいい また立ち上がるだけ
君に届け最高の言葉 愛いしていてね
夜空に輝く緑の光 未来へ続く大きな道筋
風に乗って君に飛ばすよ
色とりどりの流れ星
星座のように結んだ約束 覚えてるよ
やっと君の為に歌えたから 次はみんなの為に
もう一回!
声だせ! まだまだもっと 足りないぞ! もっといけるだろ
こんなんじゃ届かない まだまだ先の未来へ
声出せ あともうちょっと これで最後 やればできるじゃん
あきらめない 気持ちがあれば ミライへ 飛べるさ
こんなにも 大きな翼がついてるから
オススメ作品
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
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