首輪もなく放たれた
戸惑い泣きじゃくってるけど
確かに鳴る心臓のビート
ひらりステップも繰り出せるはず
止まらずに来れるかな
君はもう独りだよ
ゆっくりで良いから
スローダンスを
空を切り 翻る手
リズムを聞いて
旅路が不穏でも
苦しくても 見限らないで
道も何もない荒野
怖い悪魔だって潜んでる
孤独に鳴る心臓のビート
どうか止まらせないでほしい
恨みたくなるのかな
辛いのもわかるよ
それも定めだから
スローダンスを
響くビート 繰り出す脚
大地を蹴って
時間も風景も
疼く傷も 無駄じゃないから
大地が割れて
波に沈んでも
降りかかる火も
独りの夜も
スローダンスを
青い火を灯す瞳
光り続けて
ノイズが紛れたって
君の鼓動が導くから
旅路が不穏でも
苦しくても 見限らないで
時間も風景も
疼く傷も 無駄じゃないから
踊れスローダンス
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
道に落としたトリンケット
期待なんか膨らませて
最上級の「愛言葉」は
心の奥に仕舞って
嘘で築いたクレジット
逃げたいのなら手を挙げて
散らかった恋心は
並ばないまま廃れた
赤みがかかった 頬は冷たかった
崩れる世界であなた ひとりぼっち...不感電波 歌詞

垢沙汰那
更生不可能なMotivationで
紛い物にKick&Away
朝から息ができない
逃げ出したくてEmergency
天才 別名は煩悩と本能の使徒
不安感持ち出せない
心の隙間を狙って
メッキを交わしたピエロたちの世界
愛の代わりの夢
形のないJepardy...ボイリング・ナイト歌詞

みやけ
あなたは、彦星と織姫のお話を知っていますか?
神様に嫌われてしまった二人は、天の川を挟んで一人と一人。
二人は一年に一度、七夕の夜にだけ会うことを許されたのでした。
しかし、それも晴れた時だけ。
神様はやはり二人を嫌っているようで、七夕の夜に必ず雨を降らせます。
まだ梅雨空が続くその日は、滅多に晴れ...星のとなりの空け者【自己解釈】

ゆるりー
欲を掴む 路の傍ら
新たに生む 空の亡骸
傷つけたくて 向けた刃に
滴り落ちる 錆びたヘドロが
あなたは今 わたしの横で
躓くために 投げた言葉を
包むように 明かりを灯す
手を振り翳す ふっと笑って
「きっとまたね また会えるよね」
この先もしも どこか未来で...カイ 歌詞

垢沙汰那
自堕落で時間をくいつぶして
酔っ払って噛みつきたくもなる
ひまを持て余して今日も僕らは
死が近づいているのを感じて
刻一刻と夜が更けてくのを
ただ黙ってながめている苦しみの中
夢や希望などといったものが
思い出しづらくなっていった
ぼーっとしていたら
なに事もなく瞬間(とき)が過ぎて...タイムイーター歌詞

みやけ
ご要望をいただきましたので、曲募集中の歌詞をまとめました!
下にいくほど新しいです。
基本的に改変可で、大きな縛りも作っておりません。
練習などにもどうぞ!
説明文のところからジャンプできます。
--------------------------------------------------...曲募集中の歌詞まとめ

太田PoN太
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想