ある晴れた日のこと
自分があるから何も変わっていないことに
気がついて
少し落ち込んだ

夢でさえ詭弁と笑っていた

夢を食っては吐いている
別に欲しい訳じゃない
ただ
眩しかった
夕陽と歩く影


君を詰って笑ってみた
君に
傷が付けばいい
もうこれ以上
傷付かないように
夢でさえ詭弁と笑い泣き

僕には何も無い

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

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投稿日:2026/04/21 01:03:41

文字数:158文字

カテゴリ:歌詞

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