君は居るだけでみんなが笑う
僕もその1人だよ
僕は居ても居なくても変わらない
僕はそんな存在
僕の存在価値はないけど
君の存在価値は大きいよ
君を好きな人は多いけど
僕を好きな人はいないんだ
僕と君との差はひどいけど
一緒に居てもいいですか?
こんな僕と話してくれますか?
こんな僕と友達になってくれますか?
そんな思いを胸に秘めておくよ
言えないから
君の笑顔僕の太陽
君の声が僕の水
大切な君
君が居ないなら
僕は死んだ方がましさ。
君が居なくなる前に
僕が君の代わりになって
居なくなるよ。
君は居なくなってはいけない。
僕は居なくても大丈夫だから。
「ダメだよ」
ダメって何?
なんで止めるの。
君が居なかったら悲しむよ。
けど僕が居なくても誰も悲しまない。
だから僕が君の代わりに。
お願い止めないで。
「あなたが死んだら私は悲しいよ」
「私の事泣かせる気?」
今まで貯めてきたものが一瞬にして
崩れた。
涙があふれ出した。僕はきっとその言葉を
待っていたんだ。
君に言って欲しかったんだ。
だってそれは、僕を必要としてくれるサインだから。
僕はもう死なないよ。
君のことも死なせやしない。
君を僕が守るから。
君は僕を必要としてください。
けど口にはしないでね。
そんなことされたら僕は
嬉しすぎて
死んでしまうよ。
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