街はあじさいたちの季節終えたのに
きみの心はまだ雨で
一人抱えた迷路 探し続けてた
新しい世界のドアを
ah 連れ出そう 大好きな場所へと
懐かしいあの波の調べ
夏の日差し浴びて 海岸線を歩く
空に浮かぶ雲の形追いかけながら
夕暮れには紅く染まる景色を
思い出の中に写して
ありのままで・・・
街はひまわりたちが楽しげだけれど
きみの心はまだ冬で
一人抑えた想い ぼくにさえ言えない
つよがりな自分に惑い
ah 連れ出そう 大好きな場所へと
潮風香る 思い出の海
夏の日差し浴びて海岸線を走る
助手席にはきみの気持ちよさそうな寝顔
夜になれば空を花火が照らして
星達も穏やかに瞬いてきみを照らすよ
ah 出かけよう 大好きな場所へと
まぶしい夏が待っているから
夏の日差し浴びて 海岸線を歩く
そよぐ椰子の音 遠ざかる船の汽笛
かき氷はいつも みぞれを頼んで
しあわせそなきみを 見てるんだ
夏の日差し浴びて海岸線を走る
どこまでもつづく 青と白のキャンバス
夢を語る君のまぶしい笑顔に
ぼくらの未来(あした)を描いて
夏の中で。。。
Summer Days
夏の風景を描いた詩です。
何か落ち込むようなことがあった相手を夏の海へ連れ出します。開けた夏の世界、暑さ、風の心地よさが作り出す開放感がきみを少しずつ癒していく・・・
でも実は、二人一緒にいることが一番の癒しになっているのです。
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歌詞設定作品1
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
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