「酔いが醒めるまで」
詞・曲: キュー
歌: 初音ミク
絵: 八三
動画: よしだなすび
ねぇねぇマスター。 きょうもお疲れしゃん…
どうして? どうして? フラフラなの…?
ねぇねぇ もっと 寄って欲しいの・・・
せめて、酔いが醒めるまで
ねぇねぇマスター! ちょっとこっち向いて♡
どうして? どうして? 顔真っ赤なの??
まあまあ いいわ、 ちょっと愚痴聴いて。
きょうは… きょうは!! 乾杯しよ…♡
ありゃりゃ?
冥矇(クラクラ) 曖昧(クラクラ) 闇々(クラクラ)してるわ
浮羽 浮羽(フワフワ)風羽 風羽(フワフワ) せかいが回るわ・・
わがまま言いたくなってくるの、幻滅しないで!
芝居くらいできるから!! “地雷” ぐらい分かるから・・・
ちかいちかい! それは、、、 火照りさえも飲み干すわ
のらりくらり かわすなら 洗い浚い吐かせるわ
ビビディ・バビディ・ブーだ!!
アイ アイ アイ アイ 愛 逢 藍 哀 アイシテルじゃ足りないの! 分かってるでしょ?
愛唱番号解除! 安心させてよ! だって! だって! 抱いて! だって! Ah
アイアイアイアイ アイアイアイアイ アイドルに なりたいの あなただけの!
So 半信半疑? Darling’s 遺伝子 この気持ち察してよ・・・
Ah めんどくさいことだって 全部 受け止めるの!
もっと もっと ミクに酔ってよ!!
天上天下唯我独尊 最強♡
どうして どうして? 飽きないの? 一生?
最低(サイテー)↓ 最高(サイコー)↑ 振れ幅も愛嬌・・・?
きょうは… きょうは!! 挽回しよ!!
あらら…
しゅわしゅわ 誘惑(アロマ)に 紅羅貢螺(クラクラ)しちゃうの?
未だ魔駄(まだまだ) 磨堕Murder(まだまだ) まだまだ 子供ね♡
酔い潰れるほど な・ら 特別♡ 許可してあげるわ
酔いが醒めるくらいなら もっと溺れさせるから♡
ツライツライ? それで、、? 浴びるほどに飲ませるわ♡
“子どもだし” とかわすなら 沼の奥に沈めるわ
ぜんぶ余威(よい)のせいだ・・・!!
アイ アイ アイ アイ 愛 逢 藍 哀 アイシテルじゃ足りないの! 分かってるでしょ?
100万回言った? 100万1回目は ないの? ないの? あるの? ないの? Ah
アイアイアイアイ アイアイアイアイ アイドルに なりたいの あなただけの!
So 単純明快 Darling’s 遺伝子 推し以外見ないでよ・・・
Ah めんどくさいことだって 全部 分かってるわ!
もっと もっと ミクに酔ってよTT
ねぇねぇマスター! きょうもお疲れしゃん…
どうして? どうして? フリャ××なの?
ねぇねぇ もっと 酔って欲しいの・・・
せめて 宵が覚めるまで
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
書きはじめたら 止まらないんだ
きのうの気持ち これからのこと
ここにある現在(いま) 色をつけては
ひとつひとつと 重ねていくよ
どこにもない 唯一無二
創りあげた 音がつくる 意味を
声の限りに ぼくの限りに今
メッセージとか 想いで語れない
どこか力を 込めすぎた音色が
0飛び越えて 限りの鍵...Cliping

sakagawa
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
I Believe
歌:kissy 曲:_studio_paprika
君の元へ 貴女の所へ 愛の未来 何処にある?
向うなら 何処でもいいよ 逃さないから
心からファミリー思うよ そよ風感じてリード
くるくる回る 回る 回る イメージして焦らないで
ずっとここに やっと解ったよ
こんな夜に...I Believe

kissy
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想