夢の光探しに行こう
君と一緒になら行けるよ
ずっと、傍にいられるように
二人だけの世界へ踏み出そう
頬にそっと吹き抜けた風は 夏が訪れたこと教えた
二人の出会った季節に 思い出の欠片満っていた
目に映ったその小さな姿 子供みたいに走ったり跳んだり
あの夜の空の中で輝いた花火たちのよう
キラキラして先の道 一つずつ照らしてくれた
さぁ、手を握って踏み出そう
知らない未来へ
夢の光探しに行こう
君と一緒になら行けるよ
闇何度でも乗り越える
もう一人じゃないから
繰り返した日々と景色
何度見ても詰まらないよ
君がずっとそばにいるから
諦めず 進んだ
ありがとうね
散歩道を一緒に歩いて 時々星空を見上げてた
出会った前より明るく 君が色付けてくれたね
不器用な僕を支えていて 落ち込んだとき慰めていた
道を導いてくれて ここまでに辿り着いたの
その歌声なんだから 優しくメロディーが歌える
さぁ、これからよろしくね
二人だけの歌 作ろうよ
輝く夢 響くノートは
すべて君がくれたんだよ
手と手繋いで「大好き」って
何度でも言わせて
ありがとう
夢の光探しに行こう
君と一緒になら行けるよ
闇何度でも乗り越える
もう一人じゃないから
繰り返した日々と景色
何度見ても詰まらないよ
君がずっとそばにいるから
諦めず 進んだ
ありがとうね
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