1メロ
コントロール効かない
君の前ではいつも
地味なスタイルのジミー
緑色じゃなくても
会いたくて震えても
出せた事なんかない
絶縁さえできない
静電気なんてモノじゃない
1サビ
エレクトリックサンダー
手が触れる その度
エレクトリックサンダー
身体を突き抜ける
エレクトリックサンダー
何もかも 骨まで
見透かされている
君はElectric thunder
2メロ
想いをタメ込んでも
アタックしなくちゃダメ
カウンター 貰っても
立ち上がる勇気を でも
2サビ
エレクトリックサンダー
ダウンさえできない
エレクトリックサンダー
ライフが尽きるまで
エレクトリックサンダー
届けたい言葉も
形を取れない
君はElectric thunder
3サビ
エレクトリックサンダー
手が触れる その度
エレクトリックサンダー
身体を突き抜ける
エレクトリックサンダー
何もかも 骨まで
見透かされている
君はElectric thunder
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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つまんないと切り捨てて
そういうもんと飲み込んで
ベッドの上で燻るだけの
そんな人生じゃなかったはずだ...リハビリテーション

pen
藍に染まる道 ネオンが滲んで
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何を想い 何に耽るのか
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上手く笑えなくて 息を吐いた
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意味もなく 夜を数える...藍に溶けていく

ほむる
The Land of Ocean
ありふれた世界で 聴かれるおとぎの音(ね)
緑の萌え立てる 暁を遠く背に
ここは幻 海の底から
結ぶ波の音 白く眩しく
優しく強く雲を駆け抜けて
舞い上がる風の色 響かせて
一人の声救って 撒く色は
夢の終わる時に安らぎの景色
儚く光る夏 過ぎ去る冬の背に...The Land of Ocean 歌詞

Artistrie
君の神様になりたい
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「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
A
改札は 鏡の中
迷い込んだ 胡蝶の夢
イヤホンは 充電式
黙々と 待ち続けた 終点
B
描いていた 夢は 叶わなかった
キャンバスは 元々 真っ白だった
友達は 何人か 居たけど
忙しいばかりで 連絡しなかった...【曲募集】ノイズキャンセル交差点

AM04
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