Listen, Please Listen to me
I Want, And I want you to Know
But You Still in my heart
This is a Big love from me
I want you to love me
(許可に私)
(許可に私)
You and me
And I want
(許可に私)
you to know
(許可に私)
(許可に私)
聞きて ください
私はあなたが欲しいです
僕の愛
すべて僕の人生
君の誠実な心
私だ
聞きて ください
私はあなたが欲しいです
僕の愛
すべて僕の人生
君の誠実な心
私だ
永遠
I can’t wait this fantastic Smile
I can’t not forget you
(君の笑顔綺麗だ)
And I Want You to Know
(君の笑顔綺麗だ)
I Love You
(君の笑顔綺麗だ)
私はあなたの純潔の愛が欲しいです
そして、常に期待
聞きて ください
私はあなたが欲しいです
僕の愛
すべて僕の人生
君の誠実な心
私だ
聞きて ください
私はあなたが欲しいです
僕の愛
すべて僕の人生
君の誠実な心
私だ
永遠
私はいつも望んでいたこの祈り
そして、常に期待
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二人は同じ世界を生きられないなら
離れ離れにお互いを思い続けたいな
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別れの側で手を振り別々の道を行く
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Staying
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。
kurogaki
「さよならだね」と小さく君が謂う
跳ねた夕の木漏れ日
上手く笑顔を作れずに笑う
今日が終わってゆくまで
焼けた空が帰り道を照らす
薄く僕の目を晒す
少し暖かい 風が髪をなでる季節に
汚れた瞼の裏から記憶が落ちてった
ただ終わってしまったことを
四月に坐した無意味な嘘と、不可逆的な乖離について...四月に坐した無意味な嘘と、不可逆的な乖離について 歌詞
かふぃ
早春
春の駅のホームは冷たさが残る
君がいた不確かな記憶が肩に張り付いている
春を急ぐ人にも淡い期待の影
僕だけが動かない時間の中を歩いている
君がいないことに慣れてゆけば
それなりは叶うのに
髪を揺らしてゆく君が離れない
俯く視界に移る花びら
届かないほど遠くまで...早春
taichi_17
空が暗くなるにつれ
僕の気持ちも
空と同じただまだくらい
そんな僕も
少しだけ空とは違う気持ち景色
ただ今進む
僕が僕に自信が持てずに
ただ歩いた
進む未来の空の色や景色形も
わからないまま...想いを乗せて
若咬
「えー。テトちゃんですか?
なんてゆーかぁ。テトちゃんはー妹?弟?みたいなぁ。ほら、ミクさんの反骨精神から生まれたというか」
「ほうほう…」
「あ。ミクさんはテトちゃんのママみたいなものだよね」
「31歳キメラだけどね」
「はっ! テトちゃんがママ」
「時系列おかしいだろ!」
(みたいな 概念の話と...メモ ミクテトさん
mikAijiyoshidayo
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