裏切る事になったとしても
僕らは、繋がっているから
憎んだりしない





どんなに君が居なくなろうと
僕は、隠れてる所を知ってるよ
だけど わざと探さない
君が泣いてるって知ってたから


何があったかは効かない
だから君を気づつけた あいつを消しても
君は、僕を恨まないだろ


裏切られても僕は、気付かない
だって君が傍にいてくれさえすれば
裏切る事になったとても
僕らは、繋がっているから
憎んだりしない






事件があったんだって
僕の肩に顔を乗せてる君がね
愛おしい 思ってしまう
どんなに不満を持って立って


掟を破った僕は
どんなことがあっても 消えてしまうだろう
君も一緒に


木の下にいた影法師がきずいてた
二つの影が僕を狂わせた
どんなことになったって
嫌なものなんだ
だから消しさりたい

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

日の影

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閲覧数:38

投稿日:2011/12/22 18:47:18

文字数:361文字

カテゴリ:歌詞

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