君の側に居たくて
君の笑顔、声に温もりが愛しくて
でも私は臆病で
ずっと何も言えなくて
君がここに来ることを望んで


夢の中は真っ暗で
I could never find light to guide me the dark wold.

夢でもうつつでも探している光は君のことで
光見つからず終わる夢
そんなの悪夢だよ

天高く手を伸ばしても透過するキミ
君のそばに居たくて
いつか夢見た中に君となりたい
近くで私は君を観たいの
味蕾は伝えるの蜜柑の物語は甘くすっぱいって

うつつの中は真っ暗で
I looked up at this dark and I rose and sored in my dream

夢もうつつも君に届かなくて
君に見つからず終わる現実(ゆめ)
そんなの悪夢だよ

天高く手を伸ばして謳歌する私。
君の側を射たくて
いつか夢見た仲に君となりたい
近くで私は君を魅たいの

未来は伝えるの
未完の物語になるって

欲望だけが先走って
妄想だけが一人歩き
伝えようとも伝えられない
迫り来る終焉
I am wake?
Ah,I was weak when you loved.

夢の中は終わり、うつつは始まって
天高く手を伸ばして桜下にいる私。
君の側に居たくて 射たくて
いつか夢見た仲に君となりたくて
近づく私を見て欲しい
蜜柑ののような物語を未完にしたくないの

君の側に居たくて
君の笑顔、声に温もりが愛しくて
でも私は臆病でずっと何も言えなくて
君がここに来ることを望んで
I love you

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

みかんな物語

君の側をいたくて

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閲覧数:151

投稿日:2012/12/29 12:44:14

文字数:671文字

カテゴリ:歌詞

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