『夢現』
夜に咲いた 紅白桜(こうはくざくら)
白い肌する 私を染める
手首の隙間 花が色付く
どうしようとも 切れぬ縁でした
瓶に転がる 小さなお菓子
散らばる物は 溶けかけのもの
浅い呼吸で 空(くう)を眺める
今回だけは 少しキツいとみた
今の今まで 愛されていた
古い身体を 揺さぶりつけて
気付いたときは 星空の下
「あなただけは 離したくはないよ」
<サビ>
この手を取って話しましょう
崩す風景の住民が消える
見つめる桜の下包まれて
瓶に咲いた雪を飲み干し
その身を投げ捨てて見せて
魅惑な爪 白い頬 赤い唇
私ニ移シマショウ
それだけと言い 弾かれる指
刃先を寄せて 桜を眺めた
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