ゆらゆらゆら揺れる
君と僕のこころ
さらさらさら零れる
想いのなみだ
水色空のした
夕暮れを待っている
明日になればきっと・・・
願って逃げる
何度も言葉飲んで
眠れない夜は続く
ほんの二文字言えたら
楽になれるのに
とくとくとく弾む
君と僕のこどう
ふらふらふらふらつく
想いのかたち
星空に浮かぶ
君の後姿
追いかけられないまま
夜が明ける
同じ日々、繰り返して
目覚める朝が寂しい
たった一言伝えたら
きっと変われるのに
だから ハートの先合わせて
指針を君へと戻す
逃げないでこの気持ち
君に伝えたい
夜のカーテンのけて
君の吐息包み込む
おはよう、僕のプリンセス
朝の眩しさを
キスで届けるよ
ぐるぐるぐる廻る
君と僕のいのち
ひずむ世界の果てへ
ふたりで行こう
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ファントムP
寂しげな声だね こんなそばにいて
同じ枕にいて 君は鳴いている
だから、同じ鳴き声 同じ言葉
繋がれた気がしてる 冗談じゃない
君の声が響く 夜風に漂う
君の元羽ばたく 思いのまま
君と手を繋いで 飛び降りよう
シルクみたいなアスファルト
隣合わせになる 同じ傷を撫ぜよう
なしくずしになろう 抗えな...Lonely Shallow

出来立てオスカル
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
誰のために人生を捧げたんだろうか
君を待ち 今僕一人が見上げてる星空
どこにいけばいいのだろう これから
君が帰らない変わることはない夜よ永遠に
君と僕と鍵は二つ対にして童話の幻さ
僕が落としてた落とされていったアリスの落とし穴
咲き誇る色 みずみずしい緑 手間暇をかけた 二人の楽園さ
誰のために未...美しい庭園

出来立てオスカル
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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