僕の目に写るこの世界 喧騒と不満で溢れて
心にも理想との誤差にあきれてる 途端に目の前の
世界がすごく窮屈に感じて 変化を求めてあがいてみる
沈みゆく心には 何が必要かわからないそれでも
今は前を見ればいい 正しいと思えば信じて進め 振り向かず
指示を待つ機械-ロボット-のように 僕の意思 ヒトカケラもない
レールを歩くただそれだけで 自分は神だと自惚れた
先の見えない道に 一人で怯えて足踏みが止まる
視線落とせばそこで 引き返せるけどチャンスを逃す 前を向け
これまでに歩んだ道のり 「正しい」とそう誇れるか?
未来は無限大 どんな失敗も無駄にはならない
恐れずに立ち向かえ その時初めて理を知る 今進め!
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B
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餡子餅
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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まふまふ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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