僕の目に写るこの世界 喧騒と不満で溢れて
心にも理想との誤差にあきれてる 途端に目の前の
世界がすごく窮屈に感じて 変化を求めてあがいてみる
沈みゆく心には 何が必要かわからないそれでも
今は前を見ればいい 正しいと思えば信じて進め 振り向かず
指示を待つ機械-ロボット-のように 僕の意思 ヒトカケラもない
レールを歩くただそれだけで 自分は神だと自惚れた
先の見えない道に 一人で怯えて足踏みが止まる
視線落とせばそこで 引き返せるけどチャンスを逃す 前を向け
これまでに歩んだ道のり 「正しい」とそう誇れるか?
未来は無限大 どんな失敗も無駄にはならない
恐れずに立ち向かえ その時初めて理を知る 今進め!
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