流星群の降る夜に

投稿日:2020/02/26 11:09:02 | 文字数:673文字 | 閲覧数:28 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

本音どこか照れて臭くて
なかなか口に出せないけど
今日は君に聞いて欲しいんだ
心から溢れるような歌

隣にいて瞳を優しく
見つめてくれること
辛い時背中をそっと
撫でてくれるその手

好きでは足りなくて
愛してるは似合わなくて
ありがとうより大きい
隣にただいて笑ってるなら
幸せと想えるような
不思議な力に惹かれて
運命みたいに出逢えた奇跡
大切にずっと抱きしめて
並んで同じ先目指せたらな

本音聞いてほしくて
声はもう届かないけど
溢れてしかたないのもう
空を流れる君に捧ぐ歌

明日からも見えないけど
忘れることないでしょう
涙を拭ってほしいけど
温もりだけ残ってる

好きも大好きも
愛してるも伝えたい
ありがとうと目を見て
強く抱き締めて鼓動感じたい
幸せと想えてた
あの記憶にまた惹かれて
神様がもしこの世に居るのなら
返してよまだ傍で
並んで同じ夢をみたい

嫌いだよなんてさ
反対の言葉をぶつけた朝
悲しそうな顔が離れない
帰った君に言いたかった
言葉が声があったのに

もう遅いんだ
遅くても

好きも大好きも
愛してるも伝えたい
ありがとうと目を見て
強く抱き締めて鼓動感じたい
最後にもう一度だけ

好きでは足りなくて
愛してるは似合わなくて
ありがとうより大きい
隣にただいて笑ってるなら
幸せと想えるような
不思議な力に惹かれて
運命みたいに出逢えた奇跡
大切にずっと抱きしめて
並んで同じ先目指したかった
同じ夢をみていたかった

机の引き出し
君からの手紙
『これからも君が
大好きです』
零れた雫を
風よ攫ってよ

失恋・片想いの歌詞多め。
投稿した歌詞は常時、作曲募集
元ピアプロ名闇猫R
※考えながら書く→読み直しなしで投稿のため、誤字脱字等は気づき次第修正

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