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歌詞設定作品1
オススメ作品
何をどうして生きたらいいか解らないし
計画なんて立てても嬉しくはないんだな
行く道に迷いそれでも進む試行錯誤して
繰り返す日々もそんなに悪くないだろう
過去の経験を積み重ねて歳を取っていく
苦し紛れの悩みだけじゃ前に進めないな
何のせいでもなく自分の為に生きている
深い心の奥には何が眠るかを知りたく...賭けてみせな

Smilliry
俺たちはあの焼却炉に何を置いて来た
思い出はない感覚でもないと思う だけど
確かな拭い切れぬ言い知れぬ呪いみたいだ
俺たちはただ焼却炉に呪い呪われて
縛られている 誰にも理解されないと思う
耳障りな炎だけ不規則なまま破裂しては包み込んでる
現象でしかない熱の海だけ寧ろ優しさになる 笑えるくらい
俺た...They make a sound that resembles laughter.

出来立てオスカル
なぁ、なんでこんなに狂ったまんま安定しちゃったんだろうな
狂ってるなんてことがこんなにも普通になっちゃったからか
それは世界のせいなのか 全部お前と俺のせい?
考えることを強いられていること自体ふざけた話さ
強いられてると思い詰めさせられるのは何故なんだろうな
上を向いてなんていられないから 今日も...Monsters Against the Machineries

出来立てオスカル
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
「ねえこの曲の名前なんて言うの?」
ってイヤホン外し君の声を待つ間
車輪の音に寄りかかる
「ねえ聞こえてる?」
向かい風の中 渦巻いて
二人を近づけた自転車一つ
空を行く
掴まったシャツに伝わる
君の白々しさだって
重なった道の所為かどうかなんて...「白に風切り音」歌詞

msy
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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