19.09.05
前髪ぱっつんすとれーと
Lyric:Naskey
キミは何をしてるかな
ケイタイを見ながら
となりにもしキミがいたなら
明日の今ごろなんて
キミとふたりで
手を繋いで笑ってる
画面の向こうがわで
笑ってるすがた
思い浮かべたら
会いたくなってた
前髪ぱっつんストレート
ちょっと短い髪揺らして
お気に入りのスカートを
ひらり靡かせて
そろそろキミが着く頃だ
改札抜ける頃には
昨日の淋しさも忘れてた
ドリンクを片手に持つ
キミの横顔は
不意にキュンと胸をしめ付ける
今日はどこに行こうかな
後はもうノープラン
洋服でも見たいな
ショーウィンドウの向こう
スポットライトに
照らされていた
コーデを指差す
ちょっぴりわがままな私
きっと許してくれるキミは
でもたまには
怒られるときもあるけど
本当に好きなんだから
きっと買ってはくれないの
でもそんなキミのことが
好きなの
【初音ミク】前髪ぱっつんすとれーと【オリジナル】
閲覧いただきありがとうございます。
ミクオリ21曲目の歌詞です。
よろしくおねがいいたします。
オススメ作品
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
夜(よう)さりつ型落ち
猶 水を注ぐ論理
万事 燃え尽きた大地
何を夢見るか?
瓜二つの形
映す鏡の向こうに
唯一つの命
宿っているなら
瓜二つの形
芽生えた接ぎ木のように...ロスレスロズ (歌詞)

どしゃぶらし
声にならない愛一人で寂しく見過ごして
伝えたかった思いと言葉黙って飲み込んだ
振り返らないあの人の背中が遠くへ行く
すれ違うばかりのデタラメな距離を嘆く
何をしても一途な気持ちは空回りしてる
群れに紛れ人波にさらわれ消えるあの人
やりとりを繰り返してもまたちぐはぐだ
こんがらがる感情に溺れて勝手に傷...曖昧な距離に

Dream A Thrill
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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