あの頃はみんな
なにかに追われるように必死に頑張っていた
夢がかなうものだって思ってたのだろう
君も

きっと寂しい夜は
月の光が君を照らすから

最近は
どうやったら辛くならないかばっか考えてる
今より悪くならない保証なんて何処にもなくて
逃げてたらいつしか振り返ることしか
出来なくなるかもしれない僕らは

そっと悲しい夜は
雨音が君を隠すから
ずっと逃げよう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

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投稿日:2022/04/01 11:10:32

文字数:182文字

カテゴリ:歌詞

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