夕暮れに身を任せてみても 時間は止まらないままで
君と僕を置き去りにしていく
「いつかまた会えるよ」と君と 二人誓ったあの夏の日に
夜に見た星空が輝く
いつまでも続いた 僕ら歩き続けた
この坂道で 二人は息を止める
どうしよう、少しずつ鼓動は早くなっていく
この時が 君とまた会える導(しるべ)ならば 連れてって
日差しさえ忘れさせるような いくつもの思い出はそこに
隠したまま大切にしとくよ
線香花火はポトリと 零れてく雨粒みたいに
いつまでも静かに眺めてたんだ
遠く鳴る遮断機 君を見届けたくて
急ぐその足に 雫こぼしながら
いつの日か そう信じてたからまた夏に会えた
もうすぐかな ちょっとだけ震えだす右手を 抑えるように
どんな顔すればいいかな
少しずつ時間が過ぎて
いままでの気持ちのすべて
(溢れ出してく 止まらないよ)
もうちょっと もうちょっとだ
どうしよう、少しずつ鼓動は早くなっていく
夏の風、背中押して 僕らを近づける 離れぬように
いつの日か そう信じてたからまた君に会えた
ドアが開く ちょっとだけ震える右手を 差し伸べて
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