時はあまりにも残酷すぎて 全部 全部なかったことに
何時も一番近かったのに  隣にいるはずの君がいなくて

悲しくて 寂しくて 泣きそうになる

近かったはず  ずっと前から

なのに

大好きなのに 近くにいると苦しくて
大好きなのに 大嫌いだよ


忘れてるだろうと思っていたことも 全部 全部覚えてくれてて
「当たり前だよ」と笑ってくれる  そんな些細なことなのに

嬉しくて 嬉しくて 泣きそうになる

その横顔が大好きだった

たぶん

大好きなのに手が届かないから だから
せめてたまには 笑って見せてよ


僕と君の間の壁は 
高すぎて高すぎて 一番上なんて見えなかったけど
その薄さは紙一枚
壊せそうで 壊せなかったよ


大好きなのに 近くにいると苦しくて
大好きなのに 大嫌いだよ
大好きなのに手が届かないから だから
せめてたまには 笑って見せてよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

好きと嫌いの境界線

好きと嫌いは紙一重。


いつか絶対リベンジしたい

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閲覧数:404

投稿日:2009/02/08 15:24:35

文字数:385文字

カテゴリ:歌詞

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  • snowkuouks

    snowkuouks

    ご意見・ご感想

    というわけでぶくまです。

    2009/02/09 18:18:29

  • snowkuouks

    snowkuouks

    ご意見・ご感想

    ぎゃー、切ねー、切ねーです。
    わかってほしい人にはわかってくれないんですよねぇ...

    2009/02/09 18:17:51

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