まどの外 星のまたたきを
なぞるような 虫のこえがする
ねえ ここには 誰も いないよ ぼくらだけ
月かげ 木の葉が ゆれてる きれいだな きれい。
かなしいことは つないだ手の
中に ただ 丸めておいてよ
ねえ ここには ふあんな あしたも 見えないよ
くやしい きのうも いないよ きれいだな
うれしいことが 思い出せないよ
これ以上は 何もないみたい
怖くなるよ 目をそらせば また
よるの雲が 部屋のなかにいる
行かないで いかないで いかないで
うれしいことが 思い出せないよ
これ以上は 何もないみたい
かなしいことは つないだ手のなか
ふたりの手のなかに 丸めて
あたまの中 いつでもあの日の
やさしい やさしいきみのこえがする
夜ふかし
「夜ふかし」の歌詞です。
⇒ http://www.nicovideo.jp/watch/sm16523990
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命に嫌われている
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kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
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悲しいから歌った。
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kurogaki
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出来立てオスカル
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暗黒の海で瞬く
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yyutaka優
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