コールドスリープ 歌詞
Aメロ
夢中で夢を追いかけて
気づけば立ち止まっていた
「何を求めていたんだろう…」 そんな時
後からスタートした人
僕のことを追い抜いて行くんだ
同じ時間過ごしたはずなのに
Bメロ
進むことさえ 難しい僕には
もう追いつけなくってさ
僕は現実に背を向けた
True feelings...
サビ
単純な言葉が僕に刺さっていた
純粋な気持ちを忘れてたんだ
もう一度始めてみようと思うから
そうやって心は形を変えた
2A
自分が楽な方に進んだ道はきっと
間違ってはいないけど
2B
それでも時は刻み何となく過ごしてる
僕を横目に笑ってる
さぁ道は見えているはずなんだ
winding road…
2サビ
焦燥と嫌悪が混ざり合うような日々に
別れを告げる事が出来たなら
鏡に映った僕の姿をちゃんと
受け入れる事が出来るのかな
Cメロ
意味も無く過ぎていった時間は
戻らないけど
刹那 響く 心の声が
ああ 他の人たちは見えなくなった
3サビ
単純な言葉が僕に刺さっていた
純粋な気持ちを覚えてたんだ
迷いもなく叫ぶ 僕は僕だと
確かな鼓動が鮮明に聞こえた
最後
僕は僕を信じることで
戸惑いは無くなって未来は変わっていく
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歌詞設定作品2
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
ボクたちに立ちはだかる
誰もが知っている背番号
キミの肌はピリピリした
腕を振って懐に攻めろ
真夏の日差しがまぶしくて
かちわり融けて無くなった
太陽が背伸びして銀傘越えて
汗が舞い踊る(レッツゴー!)
いち! に! さん!で声を出して
し! ご! ろく!で声嗄らして...アルプススタンド!!(歌詞)

野球しようぜP
穏やかなある日のこと
胸に突然 波が立つ
問う この世で一番遠い孤独とは何だろう
この世の景色 見てきたものは少なく
歩んできた経験も わずかなものだ
人の想いもまだ知ることが少ない
言葉にできぬ今の気持ち
舞い散る桜の花びらのように
抑えきれぬ未来への憧れ
その優しさを信じ 桜の木の下の約束を信じ...桜落

cherry_blossom_01
やぁ! 気が付いた? はじめましてだね♪
まぁ、落ちついて! 少し休むといいよ!
あぁ!そりゃそうだ 話さなければね♪ 忘れてたよ!
一生付き添える このお呪いを 結びましょう^^
知らない?あれ、大丈夫!座ってて
絶対ね! ねぇ? ねぇ? しゃべんないで
え?なにw そんな!謝らなくていい♪
もう...来世はずっと! 歌詞

シラサギタツ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
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