ねぇ、君の愛した女はこんなもんだったんだよ
酷くて汚くて醜い、綺麗な皮を着た、ただの女だったんだ。
だって君もただの男だった。
君が私の逆鱗に触れたんだ、
姿を消した私を探したって出てきやしない。
君が悪い。
とでも言っておく。
子供じみた小娘に惚れた君が悪いだろう。
惚れろ、なんて命令していないからな。
君が寄ってきた。
君が嫌になった。
別れにそれ以外に十分な理由はないと思う。

愛した女がここまで醜いと思わなかったのかい。

愛など知らぬ、
愛などいらぬ、

愛した男が憎くなった。
ううん、
愛してなかった。
愛をしらない私に、
愛し方なんてしらないから
そこにいた、近くにいた男が憎くなった。
それは君が要らないこと言ったから。
だから、近くのゴミ箱に捨ててみた。
わめくなうるさいだまれ
醜い私に捕まった君がわるい
早くあきらめて、灰になれ。






ライセンス

  • 非営利目的に限ります

拒否


男に別れを言わずに去って、
追いかけられて、女がキレる
明らか女が悪い。笑
別れって言いにくい。

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投稿日:2009/11/27 14:08:52

文字数:396文字

カテゴリ:歌詞

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