やってられないそんな夜
勝手気ままに酔いどれ愚痴の歌
作法を創る創造主 自分のことは見えてない
ネット巡回カオナシは 警察気取り 明日わが身
駄々をこねてる上司君 そのくだらねえ自尊心
みんなまとめてくそくらえ てめえの指図いらねえよ
ほら 火のない煙が 立ち込めている未来
事実 捻じ曲げられた 真実は今この手の中
酔いに紛れて吐き出した 清く美しいストレス
本音すら明け方までには きれいさっぱりごみの中
さあ 夜の帳下りる
自分の未来 安泰で 居眠りキメる議員さん
あくびしながらネット見る あいつの方がだいぶマシ
憂さ晴らしする正義マン そのくだらねえ自尊心
みんなまとめてくそくらえ てめえの指図いらねえよ
ほら たばこの煙が 立ち込めている部屋で
俺の抑え込んでた 感情が今爆発する
酔いに任せ暴れまわれ 全部全部気に入らねえ
清く正しいキレイゴトは 今一つも聞きたくない
やってられないそんな夜
勝手気ままに 酔いどれ愚痴の歌
〇やってられないそんな夜
【歌詞・タイトル募集】やってられないそんな夜(仮題)(締め切り・5/21)
by 3-ONさん
【完成楽曲】
https://piapro.jp/t/uEE3
【デモ音源】
https://piapro.jp/t/dqdR
黒い感情をぶつけてみました!
《2023.05.23》歌詞変更
さあ 宵の帳下す→さあ 夜の帳下りる
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歌詞設定作品1
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廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
ずっとずっと言われてきた
「気にしすぎ」「考えすぎ」の言葉たち
その度に心凹んでいた
もっと心に寄り添ってほしかった
大丈夫?辛かったねが欲しかった
ちょっとした差し入れとか
ありがとうとありがとうね。
寒くない?大丈夫?
遅くまでありがとう
些細なやさしさに気づけるんだ...僕らの取り柄

はむりんご。
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
夜の歪みに導かれ
イカれたロック擬きを追いかけていた
僕のストラトは響き渡り
退屈なサウンドをぶち壊すのさ
誰が仕組んだ地獄なのか
歪んだ瞳でせせら笑う
無謀な賭けは続いてて
誰かのために生きることもしなくなった
夜の歪みに抱かれて
引き裂くサウンドに包まれていた...no matter【歌詞】

こくとう
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
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