「Solar」
蒼く澄んだあの空と
僕のいる道の境界線は
あいまいなままで
それでも僕には別の世界だったよ
いつの間にか僕の
心の中
広がっていった大空
もう、気付かない素振りは
できないから
今、触れようとした
その温度を僕のものにしたくて
今の僕じゃ届きそうにないけど
君の光を浴びて
かざした手は熱を帯びていく
遥か遠く昔の
自分がいた道の延長線は
こんなふうに今じゃ
晴れ渡る空と繋がっているから
何気ない言葉が
心の中
重なっていったこの歌
ねぇ、気付いて
小さな僕だけど
ただ、掴もうとした
その光を僕のものにしたくて
眩しすぎて見つめられないほど
君の光を浴びて
高鳴る鼓動はスピードをあげていく
伝わってるかな
いまなら、ほら
一億五千万キロなんてさ
会いに行くよ
繋ごうとした
君の手を僕のものにしたくて
眩しすぎて見つめられないほど
君の光を浴びて
繋いだ手はもう離さないよ
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kurogaki
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