ダンシングナイトオブフィーバー
熱く滾るこの感情に
手と手合わせ感じているの
早く高く心の音を響かせ
君がいれば怖くはないわ
二人だけの秘密の合図
足を揃え踏み出したら夢の中
どうかまだ覚めないで
強く抱き締めて
どこまでもまだそばにいて
君とダンシングナイトオブフィーバー
戻れない過去に送るさよなら
今この時を強く刻んで
踊り明かすいつまでも
I want you to remember.
眠れない夜は独り泣いたら
空を見つめて音もなく流れた
星は彼方
代わる代わる言葉の音に
二人だけの1つの時間
顔を合わせ目を閉じたら夢の中
どうしてもダメなんて
すぐに言わないで
どうせならただそこにいて
だからダンシングナイトオブフィーバー
踊れない日々に叫ぶさよなら
まだない気持ち強く感じて
歌い交わせどこまでも
I wanna be a dreamer.
目覚めない朝は二人きりでね
夢を見ていた声もなく溢れた
愛はどこか
どうかまだ覚めないでダンシングナイトオブフィーバー
熱く滾るこの感情に
手と手合わせ感じているの
早く高く心の音を響かせ
君がいれば怖くはないわ
二人だけの秘密の合図
足を揃え踏み出したら夢の中
どうかまだ覚めないで
強く抱き締めて
どこまでもまだそばにいて
君とダンシングナイトオブフィーバー
戻れない過去に送るさよなら
今この時を強く刻んで
踊り明かすいつまでも
I want you to remember.
眠れない夜は独り泣いたら
空を見つめて音もなく流れた
星は彼方
代わる代わる言葉の音に
二人だけの1つの時間
顔を合わせ目を閉じたら夢の中
どうしてもダメなんて
すぐに言わないで
どうせならただそこにいて
だからダンシングナイトオブフィーバー
踊れない日々に叫ぶさよなら
まだない気持ち強く感じて
歌い交わせどこまでも
I wanna be a dreamer.
目覚めない朝は二人きりでね
夢を見ていた声もなく溢れた
愛はどこか
どうかまだ覚めないで
強く抱き締めて
どこまでもまだそばにいて
I want you to remember.
I wanna be a dreamer.
ダンシングナイトオブフィーバー
戻れない過去に送るさよなら
今この時を強く刻んで
踊り明かすいつまでも
I want you to remember.
忘れない夜を二人越えたら
君を見ていた言葉なく抱いた
愛はここに
君の姿
見つめていた
強く抱き締めて
どこまでもまだそばにいて
I want you to remember.
I wanna be a dreamer.
ダンシングナイトオブフィーバー
戻れない過去に送るさよなら
今この時を強く刻んで
踊り明かすいつまでも
I want you to remember.
忘れない夜を二人越えたら
君を見ていた言葉なく抱いた
愛はここに
君の姿
見つめていた
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
あの星に手が届いたらなあ
ふわりふわり浮かべた憧憬
360度 藍色の壁に
彗星のように指で描いた夢は
何光年先の世界だろうか
透明な透明な宇宙(そら)を飛んで
きっときっと心地良いだろう
それはそれはとても心地良いのだろう
この狭い地球を飛び出して
ふらりふらり旅をしようか...グラビラグトリップ

日暮れこ
明けない夜はないと 真夜中にふと思う
酷い退屈で死にそう 例え一緒にいても
迷える子羊達に叫ぶ 寂しい狼のように
群れを離れ夢を追う 何も見えない中で
運命の奴隷になるより解放されたいから
私は自由に賭けて自分が生きる道を探す
夢を見られなかった自分を憐れむよりも
さよならまたいつか 夢で会いましょ...定めを超えて

Smilliry
【Verse 1】
I may look like an ordinary kid,
But something inside me feels different now
To tell the truth, I came from beyond—
You might not believe it...ordinary STAR KID!

不明なアーティスト
ままならず浮世生きる事に疲れ果てて
今宵も群れに紛れ退屈を貪り報い受け
退廃の廃墟を憂う群青に日和る郊外に
架かる橋は又日々を振り返るなと言う
夢で腹は膨れぬが生きる糧の一つだろ
ずぶ濡れた犬すらも星を待つのだから
生きれる限りを精々生きて戯れに踊る
脈打つ鼓動に寄り添う音楽は鳴り響く
僕ら何もかも...新たな生を

Smilliry
使い古された日常は朽ち果てて
くたびれながら明日以降を待つ
現状には満足行かないと知って
何を変えていけるかそっと占う
風が吹いて揺らぐ自分の心の中
いつになったら夢は叶うのかを
知らずに歳を取りながら進んで
今でもその答は風に舞う花弁だ
どうしようもなく片付けきれない
半端な感情が後ろ髪を引かれて...彼方向こうに何が待つ

Smilliry
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想