ミライ

投稿日:2017/04/02 20:59:33 | 文字数:442文字 | 閲覧数:26 | カテゴリ:歌詞

ライセンス: この作品にはライセンスが付与されていません。この作品を複製・頒布したいときは、作者に連絡して許諾を得て下さい。

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

朝日がさした 時計は九時
あなたの声でカーテンが開く

Ah この次元(とき)を超えれるくらいあなたのもとえ駆けて
いつまででも隣で笑っていたい    
 
それは遠くて そばにいて 気づかないくらい いつか巡りあって
君といる この日々が 
全部ほんとの事よ そう ミライのように


涙でぬれた毎日は海
語り手のない 航海は悪

Ah あの曲をこぼれるくらい私のもとへ掛けて
満たされないその胸をつつんであげる

それは遠くて そばにいて 気づかないくらい いつかめぐりあって
「君」がいる その日々が 
全部あなたのためよ もう ひとりじゃないの 

Ah この声があふれるくらい 彼方の街へ落ちて
小さくなる心でも あたためてほしい

それは遠くて そばにいて 気づかないくらい すぐそこにあって
君といる ここにいる 全部ほんとのことよ ほら

それは遠くて そばにいて 気づかないくらい いまここにあって

君がいる あたしがいる 全部あなたのためよ そう ミライのように

主にインストを作っていますが、
歌モノもつくります。

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
  • ミライ

    by Phaleneさん

オススメ作品10/28

もっと見る

▲TOP