朝日がさした 時計は九時
あなたの声でカーテンが開く
Ah この次元(とき)を超えれるくらいあなたのもとえ駆けて
いつまででも隣で笑っていたい
それは遠くて そばにいて 気づかないくらい いつか巡りあって
君といる この日々が
全部ほんとの事よ そう ミライのように
涙でぬれた毎日は海
語り手のない 航海は悪
Ah あの曲をこぼれるくらい私のもとへ掛けて
満たされないその胸をつつんであげる
それは遠くて そばにいて 気づかないくらい いつかめぐりあって
「君」がいる その日々が
全部あなたのためよ もう ひとりじゃないの
Ah この声があふれるくらい 彼方の街へ落ちて
小さくなる心でも あたためてほしい
それは遠くて そばにいて 気づかないくらい すぐそこにあって
君といる ここにいる 全部ほんとのことよ ほら
それは遠くて そばにいて 気づかないくらい いまここにあって
君がいる あたしがいる 全部あなたのためよ そう ミライのように
オススメ作品
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ファントムP
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
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遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
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