朝日がさした 時計は九時
あなたの声でカーテンが開く
Ah この次元(とき)を超えれるくらいあなたのもとえ駆けて
いつまででも隣で笑っていたい
それは遠くて そばにいて 気づかないくらい いつか巡りあって
君といる この日々が
全部ほんとの事よ そう ミライのように
涙でぬれた毎日は海
語り手のない 航海は悪
Ah あの曲をこぼれるくらい私のもとへ掛けて
満たされないその胸をつつんであげる
それは遠くて そばにいて 気づかないくらい いつかめぐりあって
「君」がいる その日々が
全部あなたのためよ もう ひとりじゃないの
Ah この声があふれるくらい 彼方の街へ落ちて
小さくなる心でも あたためてほしい
それは遠くて そばにいて 気づかないくらい すぐそこにあって
君といる ここにいる 全部ほんとのことよ ほら
それは遠くて そばにいて 気づかないくらい いまここにあって
君がいる あたしがいる 全部あなたのためよ そう ミライのように
オススメ作品
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
最後に一言言えたなら
ごめんねくらいは言えたかな
まだ知らないことばかりでさ
僕は君の言葉を紡ぐだけ
かくれんぼはもう慣れてるけど
触れたならば壊れてしまうんだ
混ぜ合わせて出来たキモチに
僕は藍色を滲ませてみた
絡み合った糸電話が
空にひどく巻き付くから...ココロインサイド Lyric

ねじまきセーター
【blue butterfly】
初めて家に来たあの日
「筺入り歌姫(はこいりむすめ)」は少し照れたよ
小さな部屋に流れる 二人の初めてのメロディ
最初は何だか棒読みでぎこちなかったけど
あなたの歌を歌うのが何より楽しくて
ラララどこまでも飛び立てるよブルーバタフライ
私の歌にあなたの描く夢を乗せて...blue butterfly

ごまもち
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
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wanyueding
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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