この手は小さくて 力も無いけど
自分を越えるために手を伸ばす 今
言葉交わすたび後悔が増える ああ ああ
当たり障りの無い笑顔で誤魔化せ ああ もうダメだ
誰もがそう 嘘をついて 自分を守る
傷を舐め合い さらに傷つけあうの
近づくほど 酷く辛く 逃げ出したくて
動けないまま ただ
この手は小さくて 力も無いけど
自分を越えるために手を伸ばす
まだ正解なんて 見つからないけど
ここで立ち止まることはできない
きっと見つかる 在るべき場所
気付いた時には暗闇に独り ああ ああ
ここには寂しさ そして不安だけ ああ もうダメだ
笑えるでしょ 望んでいた 孤独の中で
押しつぶされた 抜け殻の様な私
遠ざかれば 酷く寒く 誰かを求め
過呼吸のまま もう
身体は震えて 鼓動は煩い
だけど目を背けたくは無いから
確かなモノなんて どこにもないけど
君を思うところから始めよう
きっとどこかに 在るべき場所
今 君との距離 何もかもを超え
ゼロになったら何が起こるだろう
繋がり合えるか 傷付けられるか
誰もまだわからないから だから
さあ進もう 在るべき場所
オススメ作品
いったいどうしたら、家に帰れるのかな…
時間は止まり、何度も同じ『夜』を繰り返してきた。
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そして、この舞台を終わらせるために、沢山のことを試してみた。
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ゆるりー
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用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
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ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
A1
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うんと答えた
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けんはる
Hello there!! ^-^
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
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如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
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Messenger-メッセンジャー-
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地

鈴宮ももこ
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