<A>
時が流れ僕ら背を向け合って
違った道はもう交差しない
平行線に進み続けていく
僕ら違うミライを選んだ
<B>
僕は平和を求めたの
争いのない 何もない世界
君は混沌求めたの
争いだらけ 何もない世界
僕ら世界を求めたの
全てが違う でも同じ世界
<A>
時が流れ僕ら背を向け合って
違った道をまた遡って
平行線を捩じり曲げていく
僕等同じミライ望んでた
<B>
僕は君を 求めたの
何時も一緒 手を取った昔
君も僕を 求めたの
何時も一緒 手を繋ぐ昔
僕ら今も 求めてる
何時でも何時も 手の温もりだけ
<サビ>
何時から僕ら依存し合ってたのだろう
君が居ないとどうしたらいいか分からない
だけど 僕等は一人になった
だって僕は君じゃないから
記憶の爪痕は永遠に消えなくても
(それでも、この世界はいいものだって僕は思ったから)
<A>
時が流れ僕ら背を向け合って
笑った時をまだ覚えてる
平行線に僕ら立っていたね
僕らそれが永久と信じてた
<サビ>
何時から僕ら道を違い始めたのかな
君が居ない夜寂しくて眠れなかったよ
だけど 僕等は一人になった
だって僕は過去を選んだ
記憶の爪痕が永遠に消えないけど
(それでも、この痛みは忘れないって僕は誓ったから)
<サビ2>
ねぇ君はまだ過去に囚われて傷つくことを恐れてるの?
そんなのに狂わされこの世界捨てるの
待って まだ壊さないでよ 君と僕の思い出があるのに
待って まだ壊されないで 君と話したいこと沢山あるの!
ネェ キミガ ダレカニコワサレルナラ イッソボクガ…
<A>
時が流れ僕ら背を向け合って
微笑んだ目をまだ覚えてる
見つめたんだ君をまっすぐと
無垢な骸ずっと抱きしめた
違った未来 (死ネタ?
よく、RPGとかで敵が自分の親友だった、とかあります…よね?
えーと、なんだか過去に大きな事件やらがあって、それに失望した友人が失踪して、それでもめげずにいた主人公が未来の希望を見出していて、対立するとか。え、ないですか?え、嘘。本当にないですか?!!(弟にネーヨと突っ込まれた
とりあえず、そんな感じの歌です。死ネタでしたスイマセンOTL
友情が深ければ深かったほど、状況にためらいを持つし、いっそ自分が…という気持ちを持つものなのでしょうか
ちなみに自分、こんなシチュエーションは大好物……ゲフン、大好きです。号泣すること確実ですね!(笑
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『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
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紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
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ファントムP
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
I know myself I'm in my own world Ah...
そっと引き寄せて履いた靴の 歩みが小さく擦れて
殻の中で育った 日々を感じたんだ
音を想い筆を取って 詩に乗せて書く世界が
遠いなんて決めつけないでよ
朝陽を溶び光る鳥も 地平線までなびく稲穂も
確かに生きてる 扉開けば...Step to the World_歌詞

楽器の妖精ミュージカ
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