最悪・・・
~ぱくっ~
「ふ~完成!レンご飯できたからリンちゃん呼んできて~」
「あいよ~」
そう言えば鏡音俺の部屋に荷物置きに行ってから帰ってこないな
「お~いかがっみn・・・・え・・」
また寝てんのかよww
どこでもこいつは寝れるんだな
一応そこ俺のベットだからな・・
「う~んどうしようかな~」
このまま起こしてもいいんだけど・・・せっかくだし・・・
首筋舐める?キスでもいいよ。
お姫様は王子様のキスで目を覚ますんで~す♪
なんちゃってww
「鏡音起きろ~」
今日俺何回起こしてやってるんだよ
「む~・・・」
”ぱくっ”
え・・・
君何をしているんだ
「みかんジュースは最高だ・・・」
まてまて
俺はみかんジュースでもみかんジュースにささってるストローでもないぞ・・
分かったかだから俺の指を吸うのはやめろ・・
ほっぺつついたのが間違いだったか・・?
「レン~ご飯冷めちゃうよ~!」
「わ!!!」
びっくりした~
おかげで指は抜けた・・ふぅ~
「お!き!ろ!」
頭にチョップ!
「ぃだぁ~・・・あ、鏡音ら・・」
「ら」ってなんだよ・・
「早くこね~と俺が晩御飯全部食っちまうからな!」
「・・・え!?」
部屋の電気を消して急いで俺についてくる
「ちょ、ま、」
「ハイ!俺が一番♪」
俺が食卓のイスに座った後鏡音がはあはあしながら隣のイスに座った
「レン~遅かったじゃな~い♪」
なんか楽しそうだな・・
俺の耳元で小さく囁いた
「2人でな~にしてたの♪」
「な!////」
「さ~!食べましょうか!いただきま~す!」
「いただきます。」
「はぁ~・・いただきます」
「リンちゃんえんりょうしないでね」
「はい」
は~この人は・・
「レンため息つかないでよ~!ご飯が美味しくなくなっちゃうでしょ!」
疲れるな…
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