細い腕 黒いシャツ
赤い髪 淡い声
焦るほど伝わらない
午前3時 アブノーマル
君の瞳を舐めるたび
心が乾いてしまう
曖昧な関係にお別れの言葉
唱えるのは私なのね
※濡れた体で思い出す
君との許されない時間
子供な私に子供みたいな君
いつだって繋がること許されない
キスをして 抱き締めて
名前を呼んだ あの日を
私は忘れることは無いでしょう
深い夢に落ちるたび
思い出してしまう
お前を殺すのは俺だからねと
唱えたのは君なのにね
※濡れた体で思い出す
君との許されない時間
子供な私に子供みたいな君
いつだって繋がること許されない
濡れた体で思い出す
君との再開の時を
子供だった君の最期の言葉
愛してたよ 今も消えない
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
雑音さえも届かない
そんな気配にウンザリする
息を吸う
息を吐く
中身の見当たらない空の言葉
いつも変わらず過ぎ去っていく
排他的な空間の中で
搔き乱す
人の声
曖昧な意味を突き破る...渇き

ST
使い古された日常は朽ち果てて
くたびれながら明日以降を待つ
現状には満足行かないと知って
何を変えていけるかそっと占う
風が吹いて揺らぐ自分の心の中
いつになったら夢は叶うのかを
知らずに歳を取りながら進んで
今でもその答は風に舞う花弁だ
どうしようもなく片付けきれない
半端な感情が後ろ髪を引かれて...彼方向こうに何が待つ

Smilliry
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
【Verse 1】
I may look like an ordinary kid,
But something inside me feels different now
To tell the truth, I came from beyond—
You might not believe it...ordinary STAR KID!

不明なアーティスト
ライトサイダーのしょうや様へ、所属音楽グループneutral musicより提供した「グラビラグトリップ」という楽曲について、おそらく解説のタイミングがないと思われるので、こちらで書かせていただきます。
テーマは宇宙旅行。
好きなところで好きな時間を過ごして、好きなときに帰ってくるかもしれないし、帰...「グラビラグトリップ」について

日暮れこ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想