細い腕 黒いシャツ
赤い髪 淡い声
焦るほど伝わらない
午前3時 アブノーマル

君の瞳を舐めるたび
心が乾いてしまう
曖昧な関係にお別れの言葉
唱えるのは私なのね

※濡れた体で思い出す
君との許されない時間
子供な私に子供みたいな君
いつだって繋がること許されない


キスをして 抱き締めて
名前を呼んだ あの日を
私は忘れることは無いでしょう


深い夢に落ちるたび
思い出してしまう
お前を殺すのは俺だからねと
唱えたのは君なのにね

※濡れた体で思い出す
君との許されない時間
子供な私に子供みたいな君
いつだって繋がること許されない

濡れた体で思い出す
君との再開の時を
子供だった君の最期の言葉
愛してたよ 今も消えない

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

最期のことば

(・∀・)

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閲覧数:119

投稿日:2014/04/17 21:20:38

文字数:319文字

カテゴリ:歌詞

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