シベリアさん

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みくおめでとう!

    注意!! ・なんかいろいろひどい。 ・ミクの誕生日なのに夢を壊すようなことばかり。 ・ミクの誕生日なのにミク視点じゃない。リン視点。 ・ミクの誕生日なn((もういいわ ・ミクの誕生日会が終わったあとだと思ってください。。 ミク姉の誕生日会も無事終わり、皆一息ついていた頃。 ちょっと疑問になったことがあったので私はミク姉の元に向かった。 ミク姉はリビングにあるソファーでがっくんにもらった大量のネギを食べていた。 リ「ミク姉~!」 ミ「んぁ? 何?」 リ「さっきの誕生日会のことなんだけどさ、…あんまり楽しくなかったの?」 ミ「え? …別に、いつも通りだよ」 リ「嘘だッ!」 ミ「おい」 リ「ごめん…って違うでしょ、ミク姉。それ、嘘でしょ?」 ……確かにプレゼントをもらったりケーキを食べたり、いつも以上に皆にちやほやされて嬉しそうだったけど、ミク姉はなにか物足りない様子だった。 なんでだろ…? ミ「……だって…」 リ「何か不満でもあったの? プレゼントが気に入らなかったとか?」 ミ「だってね、ミクはマスターに同人誌いっぱいほしい。って言ったのに、マスターは無理。って…」 ……あぁ、こんなこと聞かなきゃよかった…。 リ「…それは仮に私がマスターだとしても無理だわ…」 ミ「えぇ! なんでぇ!? だって同人誌だよ!? 作者だってほしいほしい言ってたもん!」 リ「いや、理由になってないから。あのねぇ、たぶんだけどマスターが無理って言ったのは、同人誌は薄くて高い本だから。それに、ミク姉がほしい同人誌ってのはR-18でしょ? BLなんでしょ? 18禁なんでしょ? ミク姉まだ16歳じゃん。無理だって」 ミ「リンちゃん、あたし、今年で何周年だと思う?」 リ「4周年でしょ。あらためておめでとう」 ミ「ありがと、…で、4周年ってことはさ、あたし、今までに4回誕生日を迎えたわけじゃん? ってことはさ、16歳で4回誕生日迎えてるんだから、あたしはもう20歳というわけで…」 リ「夢を壊すようなこと言うなあああ!」 ミ「ま、別に仕方ないとは思ってるよ…どうせあのマスターじゃ、年収いくらか大体わかるし」 リ「おいいいい!! 確かに年収がピ――(自主規制)万円だとしても、私たちを買ってくれた人に対してそれはないだろうが! 今すぐマスターの元へ行き、スライディング土下座してこおぉい!」 まったくミク姉は…。 ミ「ところでさ、ここまで見てくれた神様はいるのかね?」 リ「自分が不利の状況になったところで話を変えるな。読んでくれてる人? いないだろwどうせこんな作者だしwネタが無いとか書く気力が無いとかほざいてずっと放置プレイ。もうこれ作者終わってるね」 ミ「ですよねー」 リ「…まぁ、よかったじゃん。こんなに皆にお祝いされて」 ミ「あたしの予想だけど、あたしより、リンちゃんとレン君が好きな方のほうが多いとおもうy「やめろおおお!」 ……ミク姉ってこんな人だったっけ…? ミ「だからあたしの誕生日より、鏡音誕生際のほうが盛り上がるとおm「もうお前しゃべるなああ!!」 ミ「誕生日なのに…グスン」 リ「っあ、ごめん…」 ミ「…一緒にお風呂入って、一緒に寝てくれたら許してあげる」 リ「ミク姉は百合もいけるのか…」 ミ「ねぇ、ダメ?」 うっ…そんなかわいい顔で見つめないでくれ…。お、女の私でも効果あるんだからな。 リ「仕方ないわねぇ… へ、変なことしないなら入ってあげてもいいけど?」 ミ「ツンデレおいしいね!」 リ「う、うるさーいッ!///」 おわれ

なんか、百合じゃね? これ。

会話をのろのろ書いていたら百合にすこーしだけ近いものになってしまいました。。

ごめーちゃん。

っていうかもう言いたいことがありすぎてどうしていいかわからな いよおお((いったん死んで来い


とりあえず
・いままで放置していてごめんなさい。
・記念すべきミクの誕生日なのにこんなgdgdな小説、いや、会話文でごめんなさい。
・ネタが思いつかなかったなんていえない…
・千葉市は学校が30日からだったので、ミクの誕生日間に合うか心配でした。 (((誰も聞いてない
・ていうかこれもうミクの誕生日関係ないよね。
・ほんと、すいません。


とりあえず言いたいことは言った。うん。


ミク、4周年の誕生日おめでとう!!心底愛してるよ!((こわい

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投稿日時 : 2011/08/31 18:54

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