理Qの投稿作品一覧
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今日は何の日だったっけ
えっと… カレンダを見る気もない 単細胞な頭で ×××
考えていたら疲れて眠くなる
二度寝をしているここは
ベッド… 陽が差し込んできて10時 急に目が覚めてしまったんだ
夢の続きが見たくなってしまって
クレヨンばら撒いて 好きな色手にとって
画用紙に塗り塗り 素敵な日を自分...800!
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800! Off Vocal
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赤い炎は危険だ 初めて見た時も今もそうoh
手を近づけたら少しだけ和らいで
少し立ち止まって昨日のあの言葉が思い出せない
それでも旅を続けたい風に乗って行く
燃え上がった心は今透明になって
君の顔を映しているけど
その笑顔が不安になる夜は僕は光を求める
息を吹き返す まだ生きていられるじゃないか
繋...ガスバーナー
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ガスバーナー Off Vocal
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曖昧に暮らす人生での感傷の事由は 大人になるために必要だったことだと
割り切ったフリをしているだけで ただ正直に生きてる訳じゃねえよ馬鹿
歯磨き粉が口の中で膨れ上がって 子供の頃をちょっぴり思い出しちゃった
そんな日はいつだって来るのにね ボタンのかけ違いをしてただけだったんだね
言葉のない無空間 ...ピース
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紳士なんですよ 朝から 君に会える日が続くから
隙は見せないよ 端から 君にカッコつけていたいから
君は睫毛が長くて綺麗だね そんな目で見られると僕困っちゃうよ
勘違いするはずがない 君はいつだって 高嶺の花さ
好きが知りたいよ 貴方の 頭の中 瞳に映るもの全てを
君が手のひらの汗をズボンで拭ったと...散々おかずにした後君に語りかける
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だらけた体を叱った 意識の中 こんな日も愛しているけれど
嘘をつくのは捨てたいからで どれも儚いものだな
現れた懐かしい人は 胸の中 いつまでも離さないなんて
この街で会うなら ふたりの距離は近づいている
キライキライわがままばかり 選んでいるのはどこの自分だ?
キライキライだ あぁ 蟠り 形を失く...キライキライ
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ピース - off vocal
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散々おかずにした後君に語りかける - off vocal
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キライキライ - off vocal
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黒い黒いささくれ 僕の人差し指に現れて 君と同じことを言うんだね とても繊細だなんて笑う
最近は空気が乾燥中 白い吐息はとてもきれいなのに 痛い痛いささくれが僕の調子を少し乱したのだ
乳液保湿は欠かさないし 手洗いうがいも忘れないし こんな冬を僕は何度も繰り返しているのに
抑えられない喉の渇きはなん...黒いささくれ
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愛想つかすなよ わかっておくれよ
俺はこれでも変態なだけさ
そっぽを向くなよ 構っておくれよ
構ってくれなきゃ 分身して分身して…
君の家を訪ねに行くよ
暗証番号は わからないからさ
鍵はかけるなよ 歯を磨いとけよ
インターホン越し 無視は冷たいな
無視続けるなら 分身して分身して…
君のことを忘れ...千手観音
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怖がらないでいいよ 君が振り返った時 不意に感じる視線は全部僕だから安心して
君は部屋に戻る時チェーンロックも必ずかけるけど 用心すぎるね そのくせにウーバーばっかり頼んじゃって
助けを呼んでももう遅いわ 七月 梅雨が明けた頃 その扉の前で君が出てくるのをずっと待っている
塞いだ口から漏れる息 震え...アンガー
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黒いささくれ - off vocal
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アンガー - off vocal
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千手観音 - off vocal
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生まれた子供に少々残酷な決断を下したもんだ
私の声を聞いてる風で時々聞こえないフリ でも絶えず愛情は注いでくれるよ
わかってんだけども そういうんじゃないって 部屋の隅っこで不貞腐れて
このままやり過ごした方が辛くはないとお面を被って生きている
どこにも行く力のない 切手がない葉書みたいな私は街の風...NOMEN
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大胆ですねほんとに大胆 頭を切り取ってはツギハギ
弱まる信号にブーストかけ嘘の声に想いを乗せてる
足し算だけをつづけていたら 体が重たくて動けない
四ツ足坂をかけあがれなくって 抜け殻とはここでさよなら
自分の体はとっくの昔にどっかへ行っちゃって
もうクローンというか記憶が頼りの私が出来ている
...AIAIAI
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はいから狂いの少女は今日も 地球を睨んでは平行線
世界の平和を天秤にかけて 窓辺の席で微睡んでる
君の声は届いていますから 叫んでくれよSOS
居ても立っても居られなくなって 宇宙船から飛び降りたの
頭に昇る血の流れが早くて少し怖気付いた
でもここに取り残された時代を探しに私は旅に出たんだ
ねえ ...アルコ
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NOMEN - off vocal
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AI・AI・AI off vocal
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アルコ - off vocal
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またマイナー調の曲かよ イヤホンを2回触って 次に進む気はあるでも僕ら憂鬱dig
こんな深い穴に破裂しそうな僕ら閉じ込めないでと言う 自分で掘ったくせに
だから嫌の押し売りはさ するもんじゃないと言ってんだ 無理矢理は望まない でも僕ら嫌気がさしていく
お互い様だねって言う君ともしも付き合ったのなら...憂鬱DIG
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憂鬱DIG - off vocal
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ワクワクしすぎて寝れなかった 休みはまだ始まったばっか
家族は寝ている午前4時 隙間から日が差し込む
こんな早い時間ならば 二度寝をするのも悪くないが
ビーサンを気怠く履いて 夏の扉を開いた
わぁなんて心地がいいんだ 茹だるような暑さがない 翳りを落とした街を歩いたんだ
「太陽みたいに あるいは白鳥...納涼サマータイム
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僕のことが好きならさ もっと両手で愛してよ
片手でハンドル回してる あなたの姿見つめてる
僕の気持ちも知らないで 今日も車は走り出す
ステレオから流れる歌が 風の音さえも掻き消すの
それでも残った右手がさ愛してるなんて言わないし
煙に行方を尋ねても あなたの返事は聞けないわ
口元が寂しいあなたの刺激...3.4倍濃い恋煙
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中火の頃はアニメに夢中 夕日が沈んで光が眩しい
中火の頃母は草をむしる 焦げつく前には終わらせてしまう
お湯が沸いたら入るだけ あとは知らない
体感ではもう熱を帯びて夏へと駆け出す 3年前より早く秋を感じてしまうのは僕が大人になったから それともガスのせい
中二の頃はあなたに夢中 陰口ならば僕でも言...中火の頃
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納涼サマータイム - off vocal
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3.4倍濃い恋煙 - off vocal
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中火の頃 - off vocal
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