君に、ありがとう
始めて出会った 少し不器用な声
今でも忘れない
暗がりの中 小さく 僕を照らす声
君と手を繋ぎ歩く
この道をどこまでも繋いでゆけ
さあ進もう明日を
今伝えよう愛を
君と僕で作る世界が
未来へとつづく
新しい今日も
あの懐かしい日々も
君と歌えば
僕は一人じゃない
未来も
それが見えるよ
後ろ振り向けば
たくさんの足跡
ところどころ途切れていても
ここまで続いている
聞こえてる声が
たくさんの愛が
歌の得意や不得意は
関係ないから
さあ繋ごう愛を
世界に広げよう
そばにいるから
君と僕で歌を
歌おう
さあ伝えよう愛を
世界に広げよう
君が口ずさむその歌が
ミライへと続く
さあ繋ごう愛を
世界に広げよう
ミライも君と
共に歩みたくて
歌うよ
それができるの
オススメ作品
夜明けを裂いて 走り出す鼓動
胸に刻む 約束のリズム
孤独の闇を 照らしてくれたのは
君がくれた ひとすじのヒカリだ
夢広げるこの翼で
まだ見ぬ空を越えて
ミライの扉を開く
君がくれた愛情で
羽ばたく私のメロディー
ミライを照らす 私たちのハーモニー...マジカル☆フューチャー

ラムネ音
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
「社っ不る‼︎」
run with all your might
無い物ねだり1頭も追えぬまま降参
信じた理想出来ると慢心の計算
あれ?狂う
hate,understand 無闇に押し付けないで
アンタの正義は1つも要らない もう帰れ
動けない病に 土足のライン越え
頑張れ生きてみてって言う馬鹿野郎...社っ不る!!_歌詞

アルテマ鳥っP
深い深い森の中
ボロボロな旅人は
その身を休めるために
この地を訪れた
涙は出てないけど
心は疲労していた
何にも癒されない
森の中でさえも
痛みの最後はゆっくりと
落ちていく夢...旅人よ

ほむる
A certain saint once smiled at me
And with that smile, she stole my heart away
My beloved one, for you I’d do anything
So won’t you smile for me once ...Ritual

ほむる
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