夜の隙間で 膝を抱いて
白む夜明けを見つめている

一人ぼっちは慣れてるけど
心ぼっちは小さくなる

涙がこぼれて
景色が滲んでくる


望む世界で生きれるなら
どんな明日をつくるだろう

人が嫌いで煩わしい
誰もあてにはしないけれど

涙がこぼれて
私が消えてしまう

夜の隙間で膝を抱いて
白む夜明けを探している

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

夜の隙間

ねこぴCatさんの
https://youtu.be/uwTtAhO7dVw?si=eCxcWophMGxn0cbbに
詞を書かせていただいたものです。

作曲.動画制作ねこぴCat
https://youtu.be/rpAHQBUps0I?si=-_qnAP9PIEiLZx_i

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投稿日:2026/09/19 14:09:40

文字数:158文字

カテゴリ:歌詞

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