0035 夜が寂しい時 私は歌うの
0045 幻に消えゆく 儚き恋の歌
0055 舞い散るは 短き命を持つ桜
0104 さよならも 言えずに忘れられていく
0113 「どうか お元気で」
0117 そう見送るには愛しすぎた
0123 この手を離す時 さぁ潔く(手を振ろう)さよならこそは言わないわ
0140 夜が恋しい時 私は歌うの
0150 眼に映る私の 愛しき夜桜
0200 舞い散るは 風に揺られて踊る桜
0210 会いたいも 言わずただ消えていくだけ
0219 「ずっと 愛してる」
0223 そう思い続けるこの孤独
0228 切ないこの思い さぁ抱きしめて(信じよう)あなたに会えるその時を
0304 春が来れば走っていくわ 桜の下で待っているわ
0314 いつになってもかまわないから 信じている
0332 あれから時は流れ 皺が増えたこの今も
0342 歌を歌って待ってる 心はあの日のまま
0352 春が来れば走って 行くわ桜の木の下へ
0401 いつになってもいいから 皺だらけの私に
0410 気づいてくれるかな
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