重いまぶた こじ開けた ドライアイにはしみるわ
またもマウス 握りしめ そのまま眠ってた
いらない知識ばかり 増えていくけれども
この頭には大事な栄養なの
と・でも・いっておこう!
この波に乗れば 時間を超えられるの
眠るよりはやく 違う世界にいけるの
でもきけんよ いろんなイミで
時を逃したら 後戻りはできない
「これ まで みて やめる」
時間進める呪文で
まだ昨日は延長戦 魔法使って五時間半
タイミングってだばだば~(;´Д`)
右手酷使 しすぎたか 人差し指はひきつった
左だけ頬杖 つきすぎて 「アゴちょいズレてねぇか…?」
知らないあの娘がね 踊るのを見るのも
この頭には大事な栄養だろ
と・でも・いっておこう!
この波に乗れば 時間を超えられるよ
眠るよりはやく 違う世界にいけるよ
でもきけんさ お察しのイミで
時を逃したら 後戻り?ハハッワロスww
「しん さく だけ ちぇっく」
学ばないいきものだな。
始めようか耐久戦 呪文唱える0時半
タイミングってだばだば~(;´Д`)
今日危険物すてる日か ゴミ袋は大人なら
体育座りで入るな。
タイミングかな…だばだば~(;´Д`)
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨するは
齢十四の王女様
絢爛豪華な調度品
顔のよく似た召使
愛馬の名前はジョセフィーヌ
全てが全て彼女のもの
お金が足りなくなったなら
愚民どもから搾りとれ...悪ノ娘

mothy_悪ノP
頭サビ
いない、いない
隠恋慕しよ?
A
胸に秘めたるこの想いを
幾年(いくとせ)幾星霜 積み上げて
月面着陸できるほど
焦がれ憧れてる
B
さぁイーアルサン...夕暮恋慕

古蝶ネル
「…はぁ………ん…ぁん、いやぁ……ぁうっ」
暗くて狭い。密閉された空間。逃げられない私は目に涙をためた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あー…蒸し暑い…
空は生憎の曇りだというのに今日はなんだか蒸し暑かった。ったく。楽歩の奴…バスの冷房くらいつけろ...【リンレン小説】俺の彼女だから。。【ですが、なにか?】

鏡(キョウ)
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想