冬の星座 ビルの森が 支えている 蒼く 凍てついて
暖かさを なくした「愛」 包んだ手で 息を 吹きかけた
あなたを思う 素直な気持ち 熱く大きく 育てたのに
交わす言葉で ときめくことが できた日差しは 記憶から 消えていた
砕けた 鏡を拾い集めて
思い出 もう一度映したくて
ひたすら わたし影を 追いかけた
信じて…
冷たい風は まつげ揺らし 涙にじむ なにも できなくて
星降る道 靴音だけ 響き渡る 蒼く 凍りつく 心
あなたの腕に 抱かれたけれど 何か足りない 不安がある
時が証した 結末だけど 戻れないから 胸が痛む 黄昏
悲しみ 色に染められないよう
こころを 引きずることがないよう
夜空を 見上げて泣けば いいんだね
ひたすら… でも…
冬の街なみ 消えていった あなたの影 背中 見送った
もうあななたに 届かないの 届かないの 蒼く 凍りつく 心
【歌詞流し込み用】
ふゆのせいざ ビルのもりが ささえている あおく いてついて
あたたかさお なくしたあい つつんだてで いきお ふきかけた
あなたおおもう すなおなきもち あつくおおきく そだてたのに
かわすことばで ときめくことが できたひざしわ きおくから きえていた
くだけた かがみお ひろいあつめて
おもいで もおいちいど うつしたい
ひたすら わたしかげおお おいかけた
しんじて
つめたいかぜわ まつげゆらし なみだにじむ なにも できなくて
ほしふるみち くつおとだけ ひびきわたる あおくこおりつくこころ
あなたのうでに いちどわだかれ あたたかいひび わすれられず
ときがあかした けつまつだけど もどれないから むねがいたむ たそがれ
かなしみ いろにそめられないよお
こころお ひきずることないよおに
よぞらお みあげてなけばいいんだね
ひたすら
ふゆのまちなみ きえていいた あなたのかげ せなか みおくうた
もおあななたに とどかないの とどかないの あおくこおりつくこころ
コメント1
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ご意見・ご感想
かずちゃ
ご意見・ご感想
ご協力感謝致します!しかも流し込みまでΣ(´Д` )
イメージがし辛くもなく、良い感じですね!
そんな詩が書けて羨ましいです←
2009/02/11 16:13:44