『deep memories』
作詞・作曲・調声:market.
歌:開発コードmiki
夕陽が沈み ぼくはそっと瞳をとじて
そっと胸の奥底に沈み込んでみる
きみと過ごした時間 ひとつひとつが愛しくて
ぼくはやさしさに包まれていたんだ
表情 仕草 香りもぜんぶ心地がよくて
ぼくはきみにいつまででも寄り添った
だけどきみは人一倍 大人びてやさしくて
弱さみせず苦しんでいたんだ
いつもそばにいられると思って
ずっときみといられると思って
あの日きみの気持ちさえ気づけたら
やはりぼくはバカだな
きみを想い出すたびに 涙が溢れるほどに
切なく愛しく想うほどに苦しくて
きみとの想い出振返るほど ただ切なくて
あぁ記憶の奥に沈み込んでしまいたい
気づけばぼくらたくさんの気持ちを知って
振り向けばきみの笑顔がまぶしくて
いまも夢のなかで そっとぼくに微笑んで
また この胸の奥深く疼くんだ
笑顔 涙 悔しさ 苦しさが
ぼくの胸の奥底にのこって
ひとつひとつ 想い出が愛しくて
のこるたしかな温もり
きみと過ごした日々がこんなにも眩しいなんて
想い出すたびに胸が苦しいだなんて
気づいたらもうきみの想い出で ただいっぱいで
もう記憶の底 沈めることもできなくて
もしもたった一度きりだけ願いが叶うのなら
もう一度きみとぼくがまた 愛し愛されたのなら
ひとりで抱え込むきみを そっと抱きしめたろうけど
もうそれすらも叶わなくて 苦しくて
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