黄昏時にともる街の灯
街が暖かく優しい思いに満たされてゆく
去年の今頃は関係ないと思ってた
この雰囲気に私たち二人も包まれ
友達から恋人にいつの間にか変わってた
手をつなぎたくて並んで歩きたくて
でも二人ぎこちなくて
そっと君が手をにぎった 勇気振り絞って恥ずかしそうに
照れてる君の顔を見て何故か笑えた
同じだったんだこの想い
あれから時が過ぎ想い出もたくさん増えた
でも君の傍に居たいという気持ちは変わらず
君は今でも私を愛しいと思ってくれてる?
迷いが消えなくてでも君を信じたくて 不安で気持ち確かめたくて
君が私に微笑んだ 笑顔で心配ないと投げかける
君はいつも心を温めてくれる
強く届くよその想い
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