【サビ】
桜の花びらが
ひらり舞い踊っている
あの日 二人踊った
暖かい春のワルツ
【Aメロ】
「どうしてますか?」
そう書きかけた
僕の指は かじかんで震えてる
【Bメロ】
もうすぐ雪も儚く溶けていく
君と出会い別れた季節が始まる
【サビ2】
桜の花びらが
ふわり舞い踊っている
いつか 二人踊った
柔らかい春のワルツを
【Aメロ2】
「どうしてますか?」
そんな言葉は
僕の心 虚しく響くだけで
【Bメロ2】
もうすぐ雪も儚く溶けていく
君と出会い別れた季節が始まる
【サビ3】
桜の花びらが
ひらり舞い落ちていくよ
まるで 僕ら交わした
意味のない言の葉のように
【Cメロ】
桜の木の下 君に言った
「ずっと好きだよ。離さない」
もしあの日々に戻れたら
永遠(とわ)にワルツを踊りたいよ
【サビ4】
桜の花びらが
ひらり舞い踊っている
あの日 二人踊った
暖かい春のワルツを
【サビ5】
桜の花びらが
ふわり舞い踊っている
いつか 二人踊った
柔らかい春のワルツを
Spring Waltz
Hizuru_Pilgrimさんの http://piapro.jp/t/SjdE に書いた歌詞です。
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オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
A
何も持ち得ない自分を
どうしても認められず
生きる意味を見失ない
歩く事さえ困難な今日
それでも前を向くのは
S
いつか自分を愛せるように
最後に全てを笑えるように
B...振り返る価値もない(作曲者様募集)

みに
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
藍に染まる道 ネオンが滲んで
僕もいつの間にか 夜に溶けてた
溢れてゆく 夢みたいな光の中で
何を想い 何に耽るのか
冷たくなった思考が塗りつぶす
「喪失」という 二文字を
言葉にすれば 楽になれるのに
上手く笑えなくて 息を吐いた
凍る心に 愛を一つ落として
意味もなく 夜を数える...藍に溶けていく

ほむる
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