Now 僕を貫いたんだ
Light 闇を消し去った
眩しい程に照らし出されて
身体中 熱をもってゆく
Now 僕が降り立って
カウントダウン 鳴りやんだ
刹那の凪で張り詰めた空気
歌声で引き裂いた
皆馬鹿になれ なれ
リズムを刻め 刻め
僕らの鼓動が脈拍になって重なってゆく
決まり事なんて なんて
吹き飛ばしてしまえ しまえ
僕らの音が 奏でる歌が
音楽になる
何もかもが許されてる
このステージで僕らはきっと一つになる
今日この日この場所だけは
神の手を欺いて
不可思議の世界線の果て
僕らはここに集った
いまならば運命さえも
書き換えられるはずだ
アカシックレコードに
僕らの手でしかと刻み込め!
その手を挙げて 挙げて
身体を揺らせ 揺らせ
この歌声が存在の証明 叫び続ける
明日のことなんて なんて
忘れてしまえ しまえ
カラカラになって快感になって
奇跡が起こる
誰も彼もがスターになれる
このステージで僕らはきっと輝いている
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
[A]
ぽやぽや
ほかほかした
このきもちは
なんだろう?
[B]
そわそわ
してしまうな
石の上にも三年?
[C]...「石の上」

hitoriamaya
[A]
貴方の一生をくれませんか
こんなに脆い私ですが
同じくらい傷ついてる
人の隣に イタイな
私の一生をかけてでも
これ以上がないくらい
とびっきりの笑顔をほら
見せてほしいんだ
[B]...「貴方の一生をくれませんか?」

hitoriamaya
[A]
体臭が気になったんだ
いつからシャワー
浴びてないっけ?
[B]
寝ぼけ眼で
時計を見た
[C]
シャンプーも
ボディソープも...「体臭が気になったんだ」

hitoriamaya
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
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