すり減った 靴をまだ 履いたまま
キミは 空にむけ 手を伸ばす
いつも通った駅からの坂道
舞い落ちる花びら頬を撫でてく
いつもと違う特別な一日
サクラ色の風が背中押してる
青空飛びたくて 両手を
どんなに伸ばしても
空をつかむことはできないの
すり切れた靴はもう脱ぎ捨てて
次のステージに踏み出そう
キミだから羽ばたける特別な
空がきっとあるはず
いままでのこと無駄になるわけじゃない
頑張った時間は決して消えない
たくさん間違いを重ねた
ことに気付けたから
キミはきっと強い人になる
すり切れた夢はもう手放して
次の靴履いて歩きだそう
キミだけが輝ける場所がある
この空のどこかに
キミはもっと優しくなれるよ
すり切れた靴はもう脱ぎ捨てて
次のステージに踏み出そう
キミだから羽ばたける特別な
空がきっとあるはず
すり切れた夢はもう手放して
次の靴履いて歩きだそう
キミだけが輝ける場所がある
この空のどこかに
たびだち
COBA x5884x さんが作曲されたメロディ(https://piapro.jp/t/XXgA)に、詞を付けさせていただきました。
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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