新しい場所はいつだって孤独と躊躇いの匂いがする

いつだってどこだって

僕はその匂いに怯えていた

君と出会ったあの日も僕は戸惑いの只中に居たんだ



大声で叫びたいよ

今君は何をしてる?

僕は言葉を綴っている

孤独と躊躇いからほんの少しだけ踏み出す勇気を

君がくれたから

僕は言葉を綴っている



新しい世界はいつだって光と影のコントラスト

いつだってどこだって

その色を付けるのは自分次第

君と出会ったあの日から僕は色付く世界に来たんだ


大声で叫びたいよ

今君は何を思っている?

僕は君を思っている

孤独と躊躇いからほんの少しだけ変わる明日を

君がくれたから

僕は君を思っている

君を想っている

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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夏にして君を思う(歌詞)

oiapro投稿1作品目です。思い付くままに書いてみました!

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閲覧数:170

投稿日:2022/05/25 21:07:57

文字数:318文字

カテゴリ:歌詞

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  • じす

    じす

    ご意見・ご感想

    心の奥に届く、そんな歌詞ですね。すごく素敵です。曲作りに挑戦させて頂きます。

    2022/05/25 21:13:38

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